|
2005年04月01日(金)
満腹で家に帰って、彼女と今度「刀削麺」に行こうねと約束した後、添い寝を振り払い、座椅子に自分をセットし(笑)頑張ってスタートを切る準備。
びっくりした。そのままろくに何もせず寝てましたヾ(@^▽^@)ノわはは。
目が覚めたら当然お姉ちゃんと目が合う訳ですが(笑)ほんと最近はきつくは言われなくなりました( ̄∇ ̄)。
結局4月1日スタートは不可能そうです。会社では新人さんが新居のインターネット開通に手間取っているようで、それに間に合えばいいんじゃないかと言う訳のわからない提案も出ました(笑)。
昼の仕事も全力を心がけているため、そこそこ疲れて家に帰る訳ですが、その後たっぷり夕食を食べ(これがいけないのか?)3時まで起きているのはスタンダードです。 そりゃあ寝るわな、不眠症じゃないんだからと思いますが、問題はもっと別にあるのです。
光熱費が嵩むと言う問題以外に、それは毎日毎晩の彼女の添い寝攻撃。 つばさ側から見ると、毎日20分くらい添い寝のお誘いがあり(笑)、その20分はまだ体力がある時間帯なので、この20分でけっこう作業が進むだろうと思いながら逃げる訳です。 彼女からすれば一緒に布団に入ってくれないのだから20分以上名残を惜しんでもいいじゃないかと言う気持ちがある訳です。って言うか、いいから一緒に寝ろと言うスタンスです。 添い寝が第一優先事項に上がるので、その他の事はどんなに大事な事でも「別にいい」と言う箱に入れられてしまうので大変です。 大事であればあるほど「じゃあ5分ね」と言う罠にかかり、少しでもこのせめぎ合いを短縮する努力をして2階に上がるのですが、一緒に眠るのはつばさにとっても心地良くあるため(ヾ(≧▽≦)ノギャハハ☆)、また本当に5分で離してくれる事は少ないため、まあ気が付いたらスッキリした朝ですね。
スッキリした後に青ざめたりする( ̄∇ ̄)。
つばさの思いとか計画とか、彼女の「眠いからつばさんと一緒に寝る」と言う意思の前ではけっこう厳しいものがあります。 それでケンカになる事も未だにあるので、険悪な夜中。 最近はその折衝案として彼女がコタツの側に寝転んでしまうと言うのがあります。 つばさの膝の上で寝ている事もありますが、体勢に無理が来るので、多くはナバを枕にして隣で寝ています。 そのまんまつばさ諸共朝と言う事もあります。
「どうせ寝るんだったら2階で寝ればいいじゃん!」
ごもっともですが結果論です。 どんなに彼女が若くても、つばさの方式に付き合っていては、つばさ自身が体力ギリギリなんだから無理があります。 本当はさっさと寝てくれるのが一番いいのです(当たり前だな)。
大人なんだからっ!
テレビで特に面白くもなく、エイプリルフールと言うほどのドッキリ性もないライブドアのトップページの嘘ニュースが取り上げられていました。 ライブドアでなければ滑っていて誰も見向きしないだろうになあと思いました。 タダのしゃれです。 ソフトバンクの入社式の模様も見ました。 何回も何回もニュースのたんびに「大人のソフトバンク」と話してる部分を切り取られて、この人もこれで株を下げたなと思ってしまいました。
触れないのが一番スマート。
とにかく3周年を迎えた(2月)のに、未だに添い寝でケンカしてるうちらが一番問題。
|
|