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2005年01月18日(火)
今日は2本電話を架けました。
まずコンタクト屋さん。 つばさのコンタクトは必ず取り寄せなので、事前に言っておかなくてはならないから。 架けた時間が閉店ぎりぎりだったらしく、PCを再起動して折り返すと言われました。 親切なコンタクト屋さんは。 「明日、メーカが休みなので、金曜になります」 と言ってくださいました。 かしこまりました、伺いますと答えたけれども、その時は先立つものが先立って、多分行けない(笑)。
そのまま家に向かって、頃合かなと思ったあたりで、担当美容師さんに電話しました。 「本日は六本木店に出ております」
( ̄∇ ̄)…………………………。
しょがない。架けるか。 初めて架けるお店で、名乗ると、聞き取れなかったようです。 電話口に出た担当さんは、どんな名前を告げられたのかケラケラ笑い出しました。 もういい加減伸びて来てるので、急ぎたいと告げると、最初は水曜日を指定してくれようとしましたが、きっとその日も六本木だったのでしょう。 月曜日と言う事になりました。
うしし(謎)。
さて。 最近、実家の同居人の「帰れコール」がうるさくなって来ました。 実家を出て3年。その間、何日帰ったかと言うと、確かに僅かです。 おかーたまは最近体調の悪さが目に見えてハッキリし始めたし、そばに居てやりたいは、山々ですが、今の生活も別にうまく行ってるし。 彼女とも離れては暮らしたくない。 そして何より、おかーたまの世話をしてくれている、ありがたーい同居人本人とは、また暮らしたくない( ̄∇ ̄)……。 いや、同居人自身も齢50を超えているので、きっと寂しいんだろうと思われるが。 さらに、つばさの居なくなった家は、おかーたまがまた新しい巣を作っており、あれが今日明日に片付くとは思えない。 しかし、いつまでも過去の身内に親の世話を預けておくのも人の道に反している。
おかーたま、早く都営当てようヾ(@^▽^@)ノ。
取り敢えず、今日は行こう今日は行こうと思っていても、彼女が晩御飯の献立を携帯の向こうで教えてくれると、我が家に帰ってしまいます。 そしてご飯を食べると、寒いのと相まって、実家に行くのが面倒になります。 今夜も家を出ませんでした。
つばさに体力が無いと、いろんな人が不幸になるんだな。 あっちこっち、毎日顔を出せる体力が無いと、いけないんだな。 (´−`) ンー。別宅を平気で往復する絶倫男みたいになりたいものだな。 ま、そんな体力のある人は、いわゆる一般的に大物になりますけどね。
明日は、実家に直帰しよう。
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