| 2012年04月11日(水) |
診断が下りました(一応 |
午前中、ツイッターのフォロワーさん親子と鉄道博物館で初対面。 どっきどきだったけど楽しかった!!!!!!
ちょっと遠くにお住いの方なので次にいつ会えるかわかりませんが また会いたいー!会ってお話ししたいー!と思っちゃうくらい 良い方でした。素敵だ。
お子さんも天真爛漫な感じで可愛かったです。ひとなつっこかったし。
***
さてさて。
午後は春先に受けたドナルドの発達心理検査の結果を聞きに行きました。 本当は3月末の予定だったけど、先生のご都合で今日に延期になったのね。
本来の日であれば旦那が有休中だったので一緒に行く予定でしたが、 今日は無理だねーって話をしていた。んだけど、 なんと朝会社に行った後に
「悩んだけど午後休むことにした。一緒に行く」」
と言い出したので3人で行ってきました。
診察ではまず先生が上がってきた検査結果の報告書を抜粋で読み上げてくれました。 内容は検査してくれた心理の先生が「書いておきますね」と言ってくれた内容で ちょっと感動してしまった。ありがとうございます。
それで先生がおっしゃったのは
「境界線なんですよね」
ってこと。これを強調されました。あくまで境界線上だと。 なんの境界線なのよ…と思ったけどそれは言ってくれなかった。何故ー
でもそのあとグループ訓練の説明があって、同意書にサインをしたんだが その同意書に
診断名:広汎性発達障害
と、ありました。おお、診断名が付いた。
前述のとおり「境界線」を強調されていたので、 ズバリ広汎性発達障害ってわけじゃないんだと思う。 あくまで「境界線上にいる」のがドナルドの状況。
しかしいままでモヤモヤとしてよくわからなかったのが 一応とはいえ診断名が付いたのでちょっとすっきりしました。 名称って大事ね。
旦那は初めて施設に行った上に診断名がついて、 少なからず(いろんな意味で)ショックを受けたようですが まーゆっくり消化してください。
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