気温はさほど高くならなかったが風がなく蒸し暑いいちにち。
午前中少しだけ家事をしただけでまたまた怠け者と化す。 ぐうたらぐうたら寝るというまことにだらしない有り様。
お昼にそうめんをたくさん湯がいた。 お腹一杯食べておいて晩ご飯もまたそうめんだった。
好きなのだ。あのつるつる感がなんともいえない。 三食そうめんでも良いなと思うくらい好きなのである。
好きな物をお腹一杯食べられることほど幸せなことはない。
そうして平穏に一日が暮れていくことが何よりに思う。
どうか無事にあしたがきますように。
いつもそう願いつつちいさな仏壇に手を合わせて眠りにつく。
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