風俗のお話

2026年07月03日(金) 初恋のリンカさん(3)

マットで合体しちゃうのか…ちょっともったいないかも?!
と一瞬思ったけど、お任せした。
今回は出来さえすればいいのだから!と思って。
もう駄目なのかも?!と思ってたから。

リンカさんが跨って、ついに…ついに合体!!
前回は叶わなかった、20年ぶりの嬢との合体。
のぶこちゃんとは長年の、念願の初合体だ。
(別人です)

リンカさんが動き出した。
き、きもちいいかも…
でも…
やばい!
イってしまう!!!
マットで終わってしまうわ!!!

俺はリンカさんに「ちょっと待って!ストップ!ストップ!」と言った。
リンカさんはきょとんとした顔をした。
「ごめん、ベッドに行きたくて…」
「あ、そうゆうことね。OK!!」
ここで終わりたくないと思った。
リンカさんを攻めたかった。
まだまだリンカさんを味わいたかった。
一方的に攻められて終わってしまうのがイヤだったのだ。

ベッドに移った。
リンカさんをベッドに寝かせ、巻いていたタオルを取った。
奇麗な身体だ…

俺は頑張った。
慣れない手つきで、下手クソなテクで一生懸命攻めた。

自分が上手くないことはわかっている。
技術も経験もロクにない。
それでもリンカさんは喘いでくれた。

彼女はプロだ。
演技だということは重々承知している。
俺なんかがプロ中のプロを気持ち良く出来るわけがない。
知ってる。
わかってる。

それでも久々の感覚に興奮した。
自分が興奮できてることが、さらに興奮を倍増させた。
相乗効果。

攻め続けてる俺に、リンカさんが「変わろうか?」と言ってくれた。
いや…
俺はもう、自身の興奮が持たない、そう長くは続かないと思い
「入れたいです。いい?」と言った。
リンカさんは「いいよ!」そう言って、ゴムを付けてくれた。
そして…
いよいよ…
ガーッタイ!!

で、できた…
俺、ちゃんとできたよー!
やったー!!

中学生かよっ。

でも、それくらい嬉しかったんだよ、本当に。
もうできない身体になっちまったのかと思ってたから。
駄目かと思ってたから。

リンカさんの中でイけて大満足でした。
初恋ののぶこちゃんに似てる女性と出来て満足でした。
いろんな想いが成就しました。

ソープ通いが続く限り
リンカさんが退職しない限り
お金が続く限り
リンカさんを指名し続けよう!!と思った。

俺は笑顔で店を出た。
気持ち悪い笑顔だったと思います。
自覚あり。

疑似恋愛、楽しいわ〜

俺にはこれがちょうどいい!
と思いました…


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