日々。

2002年03月28日(木) アーク。

はいっ。本日も夢の話です。
まーた、現実逃避な夢見ちゃったヨー…やべぇ。
以下内容。

ある日突然、神様が私に1冊の詳細設計書をくれたのです。
それはあるプログラムについての設計書。
アーク=箱舟 のプログラムでした。
そして私は会社を休んで部屋にこもり、来る日も来る日も一人でプログラムを組み続けたのでした。
ちなみに言語はVC++(笑)
「アークが完成すれば、私をこの世界から救ってくれる。アークがこの退屈な世界から私を助けてくれるんだ!アーク…、早く、完成させなきゃ…!!」

…そんな夢。
目が覚めたときに思わず「アーク…」と呟いてしまうぐらいには切羽詰ってました、私(死)
そして「すげぇデジな夢だよなー」と一人で苦笑。
なんだかホントに、現実逃避したいようです。むぅ。
でも、すげぇドキドキした。
…ヤバイな、私。



2002年03月16日(土) 本日見た夢の話

というわけで、お題通り、本日見た夢です。
イイカンジに楽しい夢だったのよーv(笑)
なので、記録しとくッス☆

その1:オデッサ編
舞台は非常にくつろぎの居住空間チックな場所にも関わらず、どうもオデッサの基地だったらしい(笑)
そこでのお風呂あがり、「はー、さっぱりしたー」とか言いながらごくごく普通にフローリングの部屋の床にうつぶせに寝転がる私。
その部屋には大きな窓があって、まだ昼でした。
で、その窓の縁にジュデッカが腰かけてたんだけど、寝転がってる私の位置からじゃ、奴の足しか見えなかった…。
そのジュデッカは私の近くに座ってたトロメアと会話してたんだけど、そのトロメアがごくごく自然な展開で、うつぶせの私の肩とか腰とか足とか、マッサージしてくれたのよーvvv
「なんだ、お前。えらく凝ってるじゃねーか」とか言うトロメアに「んー…まぁ、職業柄仕方ないよねー」とか答えつつ、ほぐれゆく私…v
しかも、滅茶苦茶上手いのよ!奴のマッサージ!!(笑)
夢ながら、スゲー気持ちよかった…♪…夢だけど。

その2:オデッサ→サモ移行編
で、私が来るまでジュデッカとトロメアは、最近出来たレジャー施設…というかテーマパークについて話をしていたらしい。
しかも二人とも、既に行ってきたらしい(笑)
と、ジュデッカが不意にこんなことを言う。
「そう言えば、あそこってカイナの方って食べ物無料だろ?どうしてケイナの方だけ金取るんだろう…?」
「んー?そういうテーマなんだろ?」
どうやらケイナとカイナはそれぞれテーマパークのお姉さんで、各ゾーンのマスコットらしい(笑)
この辺のわけのわからなさ、夢だよなー☆
そして夢の中の私も負けじとわけのわからんことを尋ねる。
「えっ!?何それっ!?ケイナとカイナ、こっちに来てんのっ!?」
その問いに、答えるジュデッカ。
「うん。結構有名な話だと思ってたんだけどね。…もしかして君、知らなかったの?」
「知らないから聞いてるんだよっ!…くそっ、こうしちゃいられない!早くケイナのところに行かないとっ!!」
そして、私は部屋を飛び出し、噂のテーマパークに向かうのでした。
てゆーか、何故にケイナ!?カイナはっ!?(苦笑)
…もうわけわからんっ。

その3:サモンナイト編
そしてやってきたテーマパークでケイナを見つけた私は愕然となりまして…。
「…違う…。これは、ケイナじゃないっ!!」
なにがやねんっ!!??
てゆーか、そこにいたケイナは外見こそすっかりケイナだったにも関わらず、同じ台詞をひたすら繰り返すロボットさんだったのであります(爆笑)
ちなみにカイナも同様。
仕方なくモーリンの道場に向かう私。
何故か「ただいまー」なんて言いながら入り口をくぐり、道場に入ると…フォルテ様が倒れていた…。
てゆーか、全然平気そうなんだけど。
よく見ると、ほっぺたにビンタの後が…(笑)
「…どうしたのさ、フォルテ様?」
様付けなのに敬語じゃない!スゲー言葉で尋ねてます、私。
「…これ、見てみろって…」
言いながら、フォルテ様は一枚の紙を渡してくださる。
それは、書道用の半紙で、筆文字で大きく「天誅」と書き殴ってあって、縁の方には少し小さく「今度やったら許さないから!  ケイナ」と書いてあるのでした。
で、私が、
「ははーん…。まぁたケイナにやられたんだ?あなたも懲りないねー」
とか言うと、
「…まぁ、そう言うなって…。んな事より、ちょっとそこ、転がれって」
とかフォルテ様がおっしゃるので、言われるままに畳の上に横になる。
「何?」
そんな私の問いに、フォルテ様はこんな風に返す。
「気持ちいいだろ?…たまには昼寝するのもそう悪いもんないぜ?」
確かに、少しだけ差し込む午後の日差しが暖かく気持ちよく、私は黙ってお昼寝を…。

と!
そこで妹の目覚ましが鳴った!!起こされた!!
ちなみに上の分だとサモ編の方が長かったみたいだけど、私の感じた時間的には「オデッサ:移行編:サモ編 = 6:1:3」ぐらいの割合
で、とにかく悔しいので二度寝する私。
てゆーか、眠いっちゅーの!
そしてまた、夢を見る…。

その4:名古屋コスプレドリー夢フェスティバル編
4月のある日、友達に誘われて吹上でやってるコスイベントに行った私。
そこで、少し懐かしい友人達にバッタリ会って、ゆっくりじっくり話し込みましたって夢。

そして起床。本日の総睡眠時間10時間なり。
総合評価:同人屋クセー夢です。ヤバイです。…現実逃避したがってる私を感じます(死)
しっかし、ホントにこんな夢を見るなんて珍しいなー…。
特にマッサージは、もう一度体験したい物です。
…起きた後のガチガチの肩と腰を感じた後、心からそう思った…。


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