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■ Neurotic 空から恐怖の大王が降りてくる
L'an mil neuf cens nonante neuf sept mois, Du ciel Viendra un grand Roi d'effrayeur, Resusciter le grand Roi d'Angolmois, Avant apres, Mars regner per bon heur.
1999年7の月、空から恐怖の大王が降りてくる。アングレーム(アンゴルモア)の大王を蘇らせるために。その前後、マルス(軍神)が平和の名のもとに統治する
前からそうなんだけど、階下の住人がいわゆるガラの悪い神経質な人らしく、娘さんの御友達が遊びに来てドタバタすると直ぐにクレームがくる。マンションの中でも神経質な住人ということで有名なようだ。昨日も午後六時にクレームが来たらしい。夜中なら分かるが午後六時にクレームというのは、ちと異常だと思った。奥さんが初めて階下に謝りに行ったら「病的で神経質そうな元ヤンな奥さん」だったと言う。しかも、その錆びた元ヤン主婦が「バタバタうるさくて、ちょっとイラっとして」と初対面の人間に向かって育ちの悪い言葉を吐いたと言う。ちと、俺も階下に行って来ようと思う。二度とクレーム出さないような話をしてこようか、と(笑)子供が騒いだりするのは当たり前だけど限度というのはあることにはある。別に喧嘩を売りに行くんじゃない。二度とそういう言葉を使わないようにしてあげるのが、その人のため、社会のためである。
あと、詳細は伏せるがジャパンの腰巾着が神経質すぎると社内で噂に。あんなに皆の心を一時的に掴んでいたのに、社内全員から絶対的な嫌われ者になれるなんて、ある意味、素質なんだろうなあ、と思った。
んで、階下の住人、腰巾着並みに神経質になるわけではないが、夜のニュースで神奈川でも茶の葉で放射線が検出されて出荷禁止になったそうだ。しかも、さらっと言っただけで続報なしニュース。マスコミ、なんか隠しているんじゃねーのかー??やはり、日本は放射能汚染に包まれてしまうのだろうか?台風も近付いてきて正直、怖い。大量の放射能がまき散らされることになる。
単なるシュミレイトだが、もしも首都圏の住人が完全に避難命令が出た場合は、世界経済の五割がドミノのようにコケる。恐らく、避難命令などは状況が最悪を通り越したときに発令されると思う。しかも、何百万人単位の人間の避難民が何処かへ流れる。考えただけで卒倒しそうな数だし、想像しただけで怖い光景である。
しかし、前にも書いたけど故意に人為的に2012年世界滅亡説に向かっているようで時々、すごく怖い。後付けくさいけど、かの俺らの年代をかなりビビらせた「ノストラダムスの大予言」の1999年7の月もカバラの秘数字「13」を加えることを忘れていたなどと言い訳になるのか、ならんのか分からんけど計算すると2012年になるらしい。
んで、例の「恐怖の大王」なんだけど、当時は「隕石」とか「核ミサイル」とか「EMP(電磁パルス)」とか言われてたが、やはり、プルトニウム(プルート=冥界の神)が降ってくるのであろうか?(怖)
まあ、しかし、アンゴルモアの大王ってなんだろう? マルスは軍隊統治の意味なんだろうなあ。
パパの安全基準の指針は在日米軍である。米軍がまだ日本国内に居てくれてる間は安全なんだと思っている。
東日本大震災が起きたとき、在日米軍の兵士の家族に米国への帰国勧告が実際にあったらしい。しかし、日本の復興支援のために、全員が残ってくれたという(涙)家族の方々達も基地の中で支援物資運搬などに携わったと聞くと本当に頭が下がる。こういう時こそ、土下座という文化は相応しいとさえ思う。
あのさあ、マスコミと政府、なんで、こういうことを報道しないの?今でも米軍はボランティア活動続けてくれてるし、震災時に他の国にあそこまで米軍を展開させて究極の支援をしてくれた米国をどうして称賛報道しないの?
日本国内で支援物資が送れなくてもてあましているとか、なんだの言ってるときに米軍は一回目の物資支援の際に何が本当に足りないのかを知り、空母、基地中の兵士自らの衣料や毛布の支給品、私物さえも最後の靴下さえも支援物資として提供しているのである(涙)また被曝承知で福島にも空母は接近している。感謝してもしきれない。昨日も米軍基地に感謝の言葉を何度も述べた。
果たして米国が今回のような未曾有の危機に陥ったときに日本は恩返し出来るのだろうか?極東のトモダチ(日本)はアメリカを助けることが出来るのだろうか?もしも、そんなことがあったら俺も支援に行きたいが、いかんせん、年齢が・・・(涙)
問題は米軍さえもが逃げてしまった場合、さすがに俺もヤバイと思う。あの米軍が日本を出て行ったら、もうダメなんだと思う。本当にマジでやばいんだと思う。
基本的に第二次世界大戦の頃から「米軍兵士一人一人に選挙権がある米国国民ため、兵士の人命をとにかく優先しないと選挙に落選するため戦場の中でも手厚く安全な環境を兵士達に提供する」らしいので、日本がヤバかったら米軍は撤退命令が下るだろう(とか、なんとかと言いつつ、WW�兇離離襯泪鵐妊�ーのオマハ・ビーチの特攻にも近い上陸作戦や、ネバダの核実験直後に爆心地へ進軍する米兵を見たりすると兵士って米国国民の一員として手厚く保護されているとは、とても思えない歴史もあるんですが(涙))
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