17th Mar 自宅待機が続いて、いつもは居ないパパがうざくなってる感びしびしの皇帝のオーラを感じて。娘さんも幼稚園午前のみひさびさ登園なのでパパも出勤。自由だしな、と遅い時間に出るのでママと三人で一緒に登園。行き交うママさん達に「皇帝から家を追い出されたので」といらんことを言うパパ(笑)出勤すると同じ部署の女の子が出勤中。遅いホワイトデーのお返しを渡す。俺もお昼すぎくらいには帰ったけどさ。
18th Mar 本日も同様に皇帝に気を使って出勤。三人で登園。会社に行くと結構、みんな出勤してた。そしたら、こんな災害時に就職試験やってる会社あるのか、と驚いたが、お昼過ぎに元同僚のIちゃんが会社の近くまで来てるというので仕事を切り上げ、関内のランチョン・アベニューでお茶をした。かなり長い時間、話をしたが普通に出勤している会社員や散歩している人を観て「おかしくないですか?この光景。あんな大震災が起きているのに」と驚嘆しているIちゃん。「それが日本なんじゃねーの?」としか答えられない俺。しかし、帰りに計画停電で電車が止まってなくて人身事故で電車が止まっており、振替乗車の市営地下鉄で二人で横浜に向かう。
嗚呼、まさにライフ・イズ。ビューチホー。
19th Mar 放射能の恐怖のなか、義母さん、義弟夫婦と予定していた焼肉を食べに行く。娘さんハイテンション。
20th Mar 放射能の恐怖のなか、娘さんが将来結婚したいというC君家族とランチ。パパがせっかく作ったスイートプリキュアのハミーのアイロンビーズを惜しげもなくプレゼントしたいとハイテンションな娘さん。それを服の中に隠して「ここから取り出したらCくん、びっくりするだろうなあ!」などとハイテンションゆえに壊してしまう娘さん。それをアイロンで修復するパパ。なんで、父親が娘の惚れている男のギフトを直さなあかんのや?と思いながらも修理作業。公園でかくれんぼしたり結構、楽しかった。その後もハイテンションな娘さん。
Great to hear that you and your family and employee are all safe and well. At first when I saw the news I was in
shock but then shock turn to concern for all of you....Very relieved that you are all ok.
Must be terrible to have the transport stopped, hopefully they can get some sections open soon.
I see a lot of rescue teams from around the world are there to help, I know Australia have sent some teams there.
It's incredible the disaster that has been caused in you birth place.....As they say, it's like a scene from a movie
but unfortunately it is very real....... I think for 2011 we have had enough of Earth Quakes, Floods etc....lets hope
this is it......
↑なかなか考えさせるものがある。
From U.S.A.
Subject: Thoughts & Concerns
Just a message to let you know you and your countrymen are in our thoughts, prayers and we are all concerned over the tragic events of this past week. We trust you and your family are in a safe place. We are all thinking of you.
しかし、水曜日の「(弊社の某マネ、腰巾着)-san, going out, going out now!」にはビビったなあ。思わず隣の部屋で聞き耳立ててたわ(笑)常に紳士のGMもやはり怒るときは怒るのね(怯)というか、本当にどうしようもないな、某マネ。悪あがきの台詞まで言ってるし。支離滅裂な英語で(ついでにこの人の日本語のメールも支離滅裂で頭がおかしいのか、俺に文章の指導のメールを送ってきたんですよ?俺に!)けど、さすが、外資大企業。Bad languageやSlangには気をつけてるわ(このGMは社内Ethicの講師もしてるとのこと)「Get out!」でもなく「Get the road!」でもない。
別に値段とか関係なく、俺にくれてるって気持ちが嬉しいわけで。みんな若い子は就職難で不景気で彼氏も収入が低くて贅沢できないから少しくらいはオッサンが人生に意外なエッセンスをふりかけてあげないと。俺自身、良い大人によくしてもらった経験もあったから、若い子達にお金を使うのは循環する恩返し。Pay it forwardみたいなもの。