この世界の中で、どれだけの人に批難されても、私を許してくれる人が一握りでもいるのなら、その人の為に生きていこうと、勇気が出るような気持ちがある。そういう気持ちを起こさせてくれる人を、心から愛していたいと思う。そういう気持ちには、老若男女は関係無いはずだと思うけれど、それが何処まで本当かどうか、まだ何も分からない。だけど、信じたい人がいればこそ、生きている意味もあるのかなぁと思う。