幼稚園から帰ってくる途中、く〜ちゃんはククリにお話をしていたら 「まだ喉の調子がおかしいね!?」と言われた。 そうそう、昨日は咳が出て調子が悪いので幼稚園を休んだのだった。
少し家で遊んだ後、病院へ連れて行かされました。 そして、病院で3つの薬が処方されました。 ・咳止め ・抗ヒスタミン剤 ・小児喘息の貼り薬
え、喘息の薬って初めてなんだけど…必要なのか!?
夕飯を食べた後、2種類の飲み薬は病院の人に言われたとおりに それぞれ30分間隔をあけて、飲みました。
お風呂に入った後、一応言われたとおりに”貼り薬”を背中に貼りました。 こんな小さいボタンくらいの大きさの貼り薬で効くのかな〜?と半信半疑でした。
夜、ベッドへ入ってウトウトしだしたら… 咳が出て止まらない〜!吐きそうなくらい、酷い咳が!実際、トイレでゴホゴホしてしまったのだ。
どうにか布団へ戻ったら「大丈夫か?!ほら、飴でも舐めなさい。」とククリから飴をもらい… 飴を舐めたら咳が落ち着き、眠りにつくことが出来ました。
ホントは…「飴を舐めたら」というより、あの小さな貼り薬が”ジンワリ…”と効いてきたのかもしれない。
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