21世紀猫の手日記
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2026年10月19日(月) 衝撃事案が多かった(苦笑。

文句ばかり言っていますけれど、ねぇ(苦笑)なんか、患者さんの動画とってアップして問題になったりしている病院もありますが、その急性期もそういう基盤というか空気ができる環境ではありましたね。実際のところ急性期で忙しいからやらないけれど……。マインド的にはどうなのか???と思うところが沢山ありました。

画像で問題になってるところはここではないんですが、構造的に、職員の行動が改善されないというか、すごく自分たちすごい、自分達守る、俺たちチームだよね♪てきな行動や言動しないと、外される、仲間外れになりそうな恐怖のある不安定な集団なのか?と思いました。

外からの評価が感じにくいというか、無視したいんですね。ここの人たちは。

最初の病院は、老人や認知のある人に対して、すごく軽んじる感じがありました。たしかに、苦情は認知のある人が言ったらカスハラになるでしょう。本人の身体を守るため、例えば安静が必要なのに動きたいとか無理いう人も多いんだと思います。でも、だからと言って、多少認知に問題がある人はの気持ちは軽んじてよいというわけではないと思いました。

結局は、自分がそうされる側、不利な側、動けない、激痛がある、そういう人の気持ちがわかろうとしないほうが、楽ですよね。ストレスは減るかもしれませんが、医療者としてそれなら、もう、勤めなきゃいいんですよ。急性期じゃなくても職はあると思うし、そこまで守られなくてはいけないほど、繊細で高度なことはやっていません。……少なくとも、私に対しては、雑の極みでした。


むしろ、患者がすごーーーーーく我慢しています。


まず、外来でもそうですが、ここは医者が、やばい(爆笑)。

「おはようございます、今日はよろしくお願いいたします」
(医者無言、こっちも見ねぇ、モニターのみ見ている、〇ねばいいのに、手術がうまくても、なぜ神の雷がこいつにちょくげきしないのか……ああ、憎まれっ子世に憚るとか、苦笑、これが善人なおもて往生をとぐ、いわんや悪人をやのリアルばーじょんこれか:爆笑、いやここ接遇の研修ないんやね、かわいそう客逃げるわー、コイツマジ貧乏神、この世にいらねぇ苦笑。)

というところまで一瞬で思う診察でした。まじ不快。

診察室出たところで「あたし悪くないマジ悪くない♪」て、曲が脳内でかかりましたね。この不愉快マジ原因あいつ。事故で車に挟まるとか痛い思いしたらいいのにね。そこまで思わせられる何かがありました。


ここ、普通に苦情とか、訴訟とかあると思いました。たぶん、一昔前なら、普通に怒鳴り込まれていたんでしょう。……失礼だもん。カスハラというより、苦情ありまくりですね。


普通の人はそこまで思わないかもしれないって考えますけれど、失礼な扱いを受けてこれで引き下がってなるものかって、思わない人ばかりじゃないです。コロナで医療現場はある意味、密室です。だからといって、治療するほうが好き放題やっていいという問題ではないです。







zaza9013

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