21世紀猫の手日記
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| 2026年07月05日(日) |
なんとでもいえやぁ……涙 |
どうも、静かなところに行かないと、神経系に負担がかかるようである。これは特性らしい。
確かに、物を作るとき、それが昔の動物だったりすると、動物視点や、動物が動いている動画みたいな視点、その動物を見た人の視点とか、場所はとか、環境や湿度、温度や風迄考える。どんな気持ち?どんな意味とか一度にじゃないけれど次々考える。創造する。没入する。その動物の視点で周りの自然を見る、食べ物を探す。虫を見る、
……うーん3Dゲームでいえば、森に動物がいる。その動物の目線、環境、気が多いか、沼があるか、草はどんなのが生えているか。それを脳内で想像とか設定をし続けている感じ。
たとえば、作っているものが古代の狼(苦笑)とかだったら、人に敵と思われたか神と思われたか、アイヌ民族みたいに(わからんが)毛皮を持ってきてくれるカムイとか、一緒に住んでくれてる尊いいききものだったか?厄介だったか?お隣さんだったか?家族はどうかとかw、……陶芸で狼作ったとしたら、そこまで脳がフル回転しているんですが。そういう人はどうやら少ないらしい。
みんなそこまで想像したり、考えたりしないらしいんですよ。AIの話だと。そんなことないだろと思うんだが、もしかすると、環境負荷というかうるさいところが苦手なのは、そういうことをずーっと考えている状態なので、邪魔が入ると(BGMが2つかさなってるとか、がやがやしてるとか)パフォーマンスががたおちなのかも、しかも、本人的に嫌で、しんどくなってしまうのかも。
AIの話ではそうじゃない人が圧倒的に多いらしいん……だが、となると私が負担に感じるのもしかたないのかと、あきらめモードである。
もうなんか生活保護でいいから、どっかの岬とか人のいないところで暮らして、事故物件にするしかないんか……。と、なんか、いやになった。本来なら幸せなはずなのに。
これは、リラックスして何とかなるものでもないとおもうんだが。困ったな。環境と、自分と、あってないといわれるとそれまでですね。
zaza9013
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