21世紀猫の手日記
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| 2026年07月04日(土) |
なんかいい感じの番号 |
そりゃぁ……駐車場のバイクが3回にわたって壊され、金を払っているのにもかかわらずよくわからん責任を負わされ、なんかいっても、相手は全力で責任回避。バイクは直接の原因ではないが心労の大きな一部だ。
文句を言った相手のレベルは、回避力がもはや、入間君レベル(魔入りました入間君)なので、自分には勝ち目のない戦いを、やってしまったのだと後悔する。いらん支払い、ほんらいならしなくていい届け出など、いつもと行動が違い、ストレスもそれはそれはマックスであった。
もう、何とでも言ってちょうだい!!(´・ω・`)知らんがな……
というところに追い打ちであった。
本当は、なんとでもいうな!もっと丁寧に扱えや!!である。
今回の件をAI先生に分析してもらったら、構造の差ですと言われました。私の認知はメルロ・ポンティの世界に近いんだそうです。意味のないがやがやとは相性最悪です。 ぶっちゃけ、他人は意味の交点だと思っています。たとえば女性とか優しいとか、家族五人とか、頭がいいとか責任感がある、自分で考えて行動するとかそういう知っている意味の棒が沢山ある、その交点が多い人が友達です。そういう見えない情報の棒が沢山あって、その交点に人がいる。情報多いから友達かどうかはなぞですが。
同じ空間にいて喋ったことのない人は、情報として男、終わりみたいなかんじで、交点として成立しないと、もう名前も顔も定着しないんですね。マンガで言えば、背景に人の形だけ書いて、掛け網とかとーんの点々もようのモブです。性別も種族別もあまり差がない。犬や猫なら、模様や色、フレンドリーか、そうじゃないかなど、……しゃべったことのない人より情報量が多い。
で、疲れるポイントが、不快な情報を体で受け取ってしまうので、これは受け取らない、私の地平にはないものだ、としないと、理解できないしたくないことは、認知ノイズ(いやなしげき)で受け取ってしまう。しかも体が。だそうですよ。
うーむ、ソースとなる情報源が重なっている可能性があるが、AI3種類に認知スタイルが構造的といわれたら、きっとそうなんでしょうね。微妙に角度を変えてみたが、答えはにたようなものだった。たしかに、考える量が多い。どうせ、北米とかの文化圏から情報や、価値観を得ることが多いAIだから(Cap何とかはそう言っていた)、そうなのかもしれない。日本型やインド型だと違う答えが生成されるのかもしれない。
一応病院にいったが異常なしであった。ストレスで死ぬ直前だったらしい。そりゃなぁとしかいいようがない。はらたつわ。でもCTはとりにいきたいな。
zaza9013
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