21世紀猫の手日記
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2014年11月13日(木) いてぇよ!(やつあたり)その1

歯科の治療も終わった。
しかし、先生は様子見たいので3ヵ月後に来るようにと、
歯茎を削りながらおっしゃるのである。

そりゃ……、希望と言うより脅しである。

で、歯石のついでに削られた歯茎から、昨夜は出血し続けて、
左の下奥歯のまわりのみならず、なぜか(放散痛か?)
上のあごが痛くて……寝られないんだよう。

朝まで寝ようと努力したり、努力を放棄して布団の中でパズドラをやったり、
いろいろ試みて、朝の5時近くにやっと寝れたのであった。

今日も若干痛い。

そこそこ苦しかったようで、朝、鏡を見たら眉間にくっきりと縦じわが
できておりました。

どうも歯科の治療のあとは抜け殻になってしまうようだ。

痛み止めをくれというのを、いいわすれる。
むしろそんなところまで気が回らない。

お金を払うだけでいっぱいいっぱいだ。



なんで今日がいてぇよのその1かというと、明日は左肩のメンテナンスで
整形を受診するのである。


PTのにいちゃんが、なんかする分には痛くないんだが、
先生に左手を動かされると、翌日の昼過ぎまで痛いんだよ。

あしたは先生の診察がある日なのだよ。うう、くっそー。いやだな。

どれくらい痛いかと言うと、悲鳴も上がらないくらい、ぐがっと痛い。

3秒は動けずに激痛を味わい、トータル5秒は思考停止なのだ。


だから、先生に動かされて痛くても、痛いといえず、

”ぼけてんのか、このくそおやじ!”とか、

”痛いから来てんじゃねぇか!そりゃ、痛い人しかこないだろうけど
お前がさわるとダメージが次の日まで残るんだよ!死んでしまえ!
アホ!いてぇんだよっ!”

…などという怒涛の悪口が胸中からあふれ出るのは、診察室を出てからなのだ。

多分、先生の対応は変わらないだろうけど、先生が触ったあとは、
翌日の昼過ぎまで痛くてたまらん件は言おうとおもう。

いい病院なんだけどね。
先生にも悪気はないんだろうとは思うんだけど、ダメージが残りすぎる。
痛みがずっと継続するのは、先生だけだよ!?

先生も指名制なんだけど、特に希望しないといつものくそおやじにあたって
しまうのだ。指名すると待ち時間がねー、かかるんだよ。

最初に受診した時は、関節注射で終わるかとおもったんだけどねー。

多分、近々書く日記の内容も、いてぇよ!だとおもう。


zaza9013

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