21世紀猫の手日記
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| 2011年12月25日(日) |
クリスマスはどこだ。 |
……。がんばったんだよ。でも、今日の夕方で、なんとか線画が終了。 あああ……。クリスマスの話だったが、まにあわなかったね。 でも、年内にはなんとかあっ……したいものである。
昨日はよせばいいのに友達がやってきた。 別に応対が面倒なのでよせばいいのにというわけでなく、一応ストーブは点火したけど、基本寒いと思うんだよね。
室内がひんやりしていて、若干心苦しいというか一応貸し出し用のフリースは出したが大丈夫と言う。 そ、そ〜か?無理するなよ。
そしたら、彼女から衝撃の発言が。 ストーブ壊れたからつけていない……のだそうだ。 えぇぇえぇ。ま=彼女の家は通気性の良い2階建てで、寒くなったら一階へいけばいいから……などといっていたが、えええ!?あの、誰かに感化されましたか!?
誰かってZAZAだろぅ……。いやぁ……。正直、無理すんなよぅである。 彼女の家はどっちかっつーと、高断熱気密住宅じゃないからな〜。 まぁ、階下の熱も上がっては来るけど、窓や天井から確実に熱が逃げる勢いを感じるもんな。 ははは……。
ま〜そのうち温泉でも……と日取りを決めたりなんだりした。
年金が〜安いんじゃァという話をぐちったら、一緒に生保になろうと言ってくれたが……え〜と諸経費引かなければ、彼女の給料は私の3倍近いのでおそらく、年金で自立できるんじゃないのか?と一瞬、金勘定をしてしまったが、ど〜転ぶかがわからないのが年金である。
多く収めても、やっぱ国家に金がないから、国民一律8万円で平等でしょうなんて方向に行くかもしれんしなぁ。
ま〜いろいろ世間話をして、時間も気にせずに近所の定食屋へ行った。 ランチタイムは終わっていたが、友達は鯖味噌定食、私は餃子定食をおやっさんに頼んだ。 10分ほどして、鯖味噌がきた。ここの鯖味噌は、きちんとあわせ味噌を使っていてうまい。鯖味噌のたれを大匙3杯ほど貰って帰って、ご飯にかけて食べたいくらいだ。 さらに14〜5分。じゅわじゅわという音が厨房からして、定食屋の親父が出てきた。
私は”ギョーザ定食ひさしぶりじゃぁ〜たのしみぃ〜ふっへっへっへっ”などといいながら、餃子のたれ、ラー油、酢などを自分の前に並べてワクワクしていた。餃子についてちょっと熱く語ったりしていた。
……が、おやっさん、なぜか、手ぶら。すまなそーに”いや〜すいませんね、今日ちょっと調子悪くてね、ちょっと餃子できないんだわ。鯖味噌だったらすくできるから、違うのにしてもらえませんか”
が〜ん……。友達はほぼ食べ終わっている。まぁ、ここの鯖味噌は美味いので、”じゃ〜鯖味噌でおねがいします”おやっさんは、おひたしとかなんかおかずを余計にサービスしてくれた。ナイスフォローで満足だった。
しかし、調子が悪かったのは、なんだったんだろうねぇ。 餃子の皮か、おやっさんか、中華なべか、それともコンロか(w)不調の原因を突っ込んで聞いてみたかったが、鯖味噌定食に満足しちゃったので、ま、いいかと追求はしなかった。
zaza9013
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