21世紀猫の手日記
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| 2011年08月16日(火) |
L6/40製作中 爆笑エンジン製作 |
で〜、その、壇上に立つ先生方の話をきいて 「バカじゃねぇのか?コイツ」と頻回に思う原因の一つが、 死んだじーさま……フンコロガシのじーさまが偉大だったからじゃないか。 そんな気もする。
あれと比べたら他の先生は可哀想かもしれんが……。 深い方向に色々と考える人というか、ひねくれたZAZAでも、 もぅ尊敬するしかないというか、降参するしかないというか、 フンコロガシのじーさまはなんか、生まれ変わっても私には太刀打ちできん レベルだった。
そして、そのじーさまを越えてるな、と思った人は1人かなぁ……。 いや、越えてないな、比較的近所?くらいかしらねぇ……。
とかなんとかいいつつ、イタリア軽戦車製作は続く。
……プロペラシャフトから車輪を回すパーツはあるんだけど、 エンジンがない。本物の詳しい図がブックレットにはついている。
これは……エンジンとか、燃料タンクとか、スピードメーターとか 燃料計とかラジエーター、クーリングファンとかは、リアル設計書みたい なのを見て自作しろと!?後部エンジンの蓋を開けなきゃないのが わからないとはいえ……う〜ん。
悩んだ末雨が降っているので、プラ板とかを買いに行かずに、 アルミホイル丸めて、タバコの箱の一部分と、プラモの使わない 棒状のはしっこ部分でエンジンを。 なぜかあったダンボールを小さく切って燃料タンクらしきものを。
……とりあえず、メタリックグレイで塗ってみた。
うん、小学生の工作レベルだが、30mくらい離れて見れば エンジン……ぽいかな……。
4気筒のバイクのエンジンの部品を入れたほうが、それっぽいんだろうけど そんなにプラモ余ってないしな。
ま、蓋を開けなければわからないから、(ダメダメですね)それっぽい 感じでごまかしてみた。でも、この適当なエンジンもなかなか笑えるから これでOKにしちゃう。
………これは忘れた頃に開けたら大爆笑だな。
zaza9013
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