21世紀猫の手日記
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朝から”あ〜〜”などと、うなり続け調子が悪いということを訴えたかったようだ。しかし、病院行く?と尋ねると、”アンタは気のせいだ”とピシっと医者に言われたことを(…何年前のことなのか!?)持ち出し、”そんな病院には行きたくない”とはっきりおっしゃるのである。叔母、困っていた。
で、そんな折、マゴのZAZAが5色の雲に乗って(すいません、一部ウソです)…現れたので、マゴにバトンタッチ。
それからは、”あ〜あ〜”と唸ることなく、体がだるいんだよぅなどと言いながら、昼はうどんを半分食べた。海老天は全部たべていた。おばぁの話を聞くために、おばぁの横にいたんだけれど、ストーブにあたりすぎなんじゃないのか!?
冬なのに常に”冷たい水頂戴”っていうし、おばあの位置より50センチくらいストーブから離れた位置にいたZAZAも、1時間いたら、顔が熱くて、おばぁ、実はストーブの前で、干からびかけていて調子が悪いんではないのか!?と思った。
食欲がすぐれないおばぁに、ZAZAが作った夕食はちゃんこ鍋(いいのかな〜?)。肉は鶏肉のひき肉。なかなかおいしかった。汁は多めにのこしてあるので、おじやにしてね。
zaza9013
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