21世紀猫の手日記
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| 2006年11月20日(月) |
走りのDNA(冷や汗) |
某バイク屋にて。
ZAZA「ん〜、最近スピードがよう出ませんの。買ったときは最高○キロは出てたのに最近はそれよか△キロくらい落ちてきて…。なんででしょうなぁ?いや、アンタ毎年肥えてるんじゃないのかという突っ込みはナシで、どう思います?」 さわやかな店員「あ〜、このタイプだと、やっぱマフラーですかねぇ。あとエンジンとかプラグとかいろいろ…(あと、いろいろ言っていたけどよくわからんかった)」
ZAZA「じゃ、元通りの状態にするためには、エンジン乗せかえって事〜!?」 爽やかな店員「ま、お金かかりますけど、パーツ交換以外で、究極的にはそういうことになりますねぇ。お金かかりますけど。」
ZAZAの懐具合を心配してくれる(苦笑)店員に6ヶ月点検を依頼して帰って来ると、オカンから電話が。
なんでも、オトンに警察から出頭命令の葉書が来たのだそうだ。振込み詐欺じゃないのか?ときいてみたら、そうでもないらしい。スピード違反38キロのところをオービスされちゃったのだそうだ。ひー。
オトン曰く「天気良かったので出るだけ出した」のだそうだ。ふふふ、やったね。警察に行った後、裁判所行かなきゃなりませんぜぇ。やっちゃいましたぜ。ま、これで、ゴールドが消えましたな。免停だと思うけど、講習行けば多分OKじゃないのかな〜。でも、散財しちゃったねぇ。
ちなみに、私がバイク屋で○キロと言っていたのも、フツーに捕まってしまうスピードなので、気をつけようと思います。
zaza9013
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