21世紀猫の手日記
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2006年07月28日(金) 北国Ver

♪涙の数だけ強くなれるよ アスファルトにまく 砂のように♪

…積雪のある所では、滑り止めに砂まくよね。

あぁ、そんなことはどうでも良かった。



昨日、オカンから聞いた話を、寝る前にもう一度思い出した。
(昨日の日記を参照してください)

…大人でよかった。これ、自分が幼稚園児とか御幼少の頃に聞いていたら絶対トラウマになるよ。猫見ただけで”猫こわい〜びーっ(泣)”とか”猫出たら怖いからトイレ行けない”とか、…多分なったな。

おかげで、”年寄りと猫”という、なんとなく岩合光明が撮ってそうな和み系のパターンが、惨劇の一歩手前の緊張感溢れる何かに変質してしまった。


風葬や鳥葬はあるけど、猫葬とか犬葬ってなんかいやだな。自分の遺体を自分のペットに食われたいとおもっている人も世の中にはいるのかもしれない。究極のリサイクルでエコロジーってことになるの…かな?遺体を他の生き物が食べるのは自然界ではあたりまえだけど〜。

丸呑みされるのなら、仕方が無いけど、おいしそうな所からハグハグされて、まずそうなところは後回し…途中経過を想像すると…やっぱり、自分は潔く火葬がいいです。

振り込め詐欺のお葉書が届きました。くっそう、どこから自分の住所洩れたんだろう?しかも、住所微妙に誤字ってるしよ〜(苦笑)こんなもん送ってくる奴は、生きながらにして猫葬の刑だな。



zaza9013

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