21世紀猫の手日記
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2005年09月04日(日) 水木しげる風擬音で”フハッ”というような感じ

妖怪大戦争の小説版を読む、ハーブティーを頂く。


小説版は、たしかに映画とちょい違う結末だった。
映画の中で説明不足っていうか、頭に入ってなかった所がよくわかった。

映画見てて、ZAZAは”なんで小豆なんですのん?”と、ちょっと
思っていたんだけど、それは”小豆の中には……”だったからだと
小説読んでわかりました。

”体にええ”以上のことを映画のなかで触れていたっけ?(苦笑)
自分が覚えていないだけだったのかな〜。

小説は何かいい話でした。


頂いたハーブティーは”LONDON FRUIT&HERB COMPANY”のティーバッグで、
とりあえず飲んだのは”ローズヒップ&ハイビスカス”、
”モーニングタイム”。


ローズヒップはそれほど酸っぱくなかった。これも赤い。
封を切った時、何となくトイレの芳香剤を思い出してしまった。
しかし、それはハーブティ界(どこだ、そこ)では禁句なのかも。
無難な味がした。


モーニングタイムは朝飲んでみた。……すっぱくて、目が覚めます。
色は赤。これが”フハッ”でした。
飲むと全身がきしむような感じってんでしょうかね。
酸っぱいもの苦手だったのか?自分。
酢の物は好きなんだけどなー。


zaza9013

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