21世紀猫の手日記
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| 2005年01月08日(土) |
デュフォーを探せ!月間 「今そこにある危機」 |
軽く一眠りしたら夜中の3時を回っていた。 日記を書いたらまた寝て、朝起きる予定なのである。
眠いし寒いのだけど、とりあえず今かいておこう。 「今そこにある危機」を見た。 デュフォー様は、「クラーク」だった。トム・クランシーの原作小説は ジャックがうまいこと大統領になってしまうまで読んでしまったが、 ジャック=ハリソン・フォードははまり役だと思う。 ・・・しかし、クラークがデュフォー様だとは・・・、思ってもみな かった。今度読み返すときは、あの顔を思い浮かべて読もう。
たしか、クラークって体格が良かったような・・・。そこで、疑問が(笑) デュフォー様は、上半身はかなりがっちりしているけど、身長って どのくらいなんでしょうね?映画見ていると、全身は映る事はうつるんだけ ど、下半身の印象が薄い。足は長いっていうか、全体的にマッチョな感じ はするけれど、細かったか太かったかなどと問われると(誰も聞かないが) 「うーん、普通な感じ?」 腰とか尻はどんな感じ?と問われると(やっぱり誰も聞かないと思うが) 「デッサンの教科書の標準体型みたいな感じ?」 ずばり描けません。 すごく・・・普通な感じだけど、きっとあんまり背は高くないだろう。
何でそんなことを気にするかというと、ビデオ止めてデュフォーの顔とか デッサンしてみたけど、全身が今ひとつ解らない。 ここ何日かでかなり顔の感じは把握できたのだけど・・・。
映画の感想は、・・・多分この映画は2−3回は見ている。 ・・・その時には、かっこいいなどと気がつかなかったんだよなぁ、 デュフォー様。 同じケースで「処刑人」がある。デュフォーはスメッガーという 変な捜査官の役だった。処刑人は面白かったような記憶がある。 (細かいところは忘れてしまったけれど、魅力再発見のために また借りるのである)
それはさておき、「今そこにある危機」は平均よりは面白いと思う。 デュフォー度は、脇役としてはまぁこんな程度でしょうが、 ZAZAは満足したのでございます。
おやすみ。
zaza9013
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