21世紀猫の手日記
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と、さほどいらいらせずに72時間を経過しつつあります。なんだ・・・やめれるじゃないか(笑) 肺に意識を集中すると、ニコチンやタールが血中に出てくるようなきがするのは、気のせいか。
今日は天気がいいから、近所をちょっとバイクで走ってみた。高台の空き地には、片目がつぶれて、羽がぼろぼろな鴉がじっと1箇所にとどまり死を待っていた。 あまりに、ぼろぼろなので、最初は鴉に見えなかった。目の周りは腐りかけ羽根がぬけている。足元には糞のあとがある。やはり、しばらくまえからずっとそこにいたのだろう。そして、またZAZAがここへ来るまでにはきっと死んでいるんだろう。 人間の怒りや希望や悲しみや喜び、欲望なんかをごった煮にしているこの街を見下ろしながら死んでいくんだろう。と、死にかけの鴉見ただけで、すっかりブルー。
そーいえば、小学校に乱入した、親いわく「わがまま病」の人がいましたが、 ZAZA思うにむかーしから入院している患者さんより(30年も40年も入ってるんだよ、とほほ)、比較的新しい患者さんの中に「そういうものの受け取り方しかできないと、外ではいやな事ばっかりだろうな」出ないほうがいいよ・・。と、思ってしまう人も、多い事は事実だなー。わかりやすいタイプだと・・・ストーカー君なんかね。 ・・・事件起こして病院につながる人はまだいいのかな。触法患者専門の施設がないとかTVでいってたけど、本店は最初の頃そんなような人がいて、お勤めに行くまでの間病院にいる・・・てやつですね。雰囲気悪かったなあ。 背中向けられない感じだったな。向けなかったけど(笑)
ZIMAは、ちゃんとレモンいれてのむと美味しいね。
zaza9013
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