| 2002年05月20日(月) |
びんちょうとわたし。 |
こんばんわ。
びんちょうまぐろ、一本980円にやられ、久しぶりの当たり刺身に感動(そりゃそうだ。港で購入)していたばっかりに、コナンの後編を見のがしてしまった四亜です。(涙)
途方も無く悲しい感じ。 プライベート・アイってちょっとけれんな感じがするけど、でも女王陛下のプライベート・アイ…とかフレーズ的には素敵。
今日はあまり書くことないんです。
いい加減バイトで水分補給に、ポカリ→そうけんび茶→まろ茶に飽きてきたので、価格も下げて「野菜ジュース」を買うことにした。
個人的にはカゴメが一番すき。でもデルモンテのトマト野菜ジュースも美味しい。
ちなみにフルーツが入っているのは、わりと美味で、甘い。 野菜だけのは、野菜〜って感じ。(笑) 好き嫌いはあるだろうけど、私は好き。
昔は野菜ジュースにも砂糖や、塩を沢山使っていたけど、今は無使用なのだそうです。それだけ素材に対する意識が高くなってきているのかもしれません。
トマトもアンデスの方と同じような環境にわざわざして作っている農家がありました。(テレビでやってた) 環境を厳しくすることで、野菜がもつ逞しさを引き出し、旨味を出すのだそうです。
だんだん日が長くなりましたね。 日が沈む寸前の、地平線だけほのかに黄色くて、雲が灰色のシルエットを生み出し、家や木々が黒いコントラストに変わる。 黄色から蒼に変わるグラデーションのすばらしさは、涙が出るくらいに綺麗。 綺麗な空。 今日、わたしの真上には、半月だけが輝いて、雲一つなかったから、まるでその青に飲み込まれてしまうような、180度全部青だった。 やがて小さな星が白く輝いて、夜の到来を告げる。 家は小さな明かりをつけはじめ、車のテールランプがまぶしく輝く。その輝きにかき消されて、空の青が見えなくなるけど、 実はもうずうっとそこにあるのだ。
こんな青が描ける絵書きになりたいね。
そんなわけで、今日はここまで!
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