ども、微妙に忙しく疲れてヘロヘロな四亜です。 なんか、手が腱鞘炎になりそうだった。(笑)
夢という字を書けない子がいました。
というかあざ笑うがごとく、へたくそな字でした。
今日は、まだ論文に煮詰まって…というか、どうにも嫌な精神状態で、ダークな小説書いちまった。 しかもかなりノンフィクション。(笑)
そして、ボーイズラブ。(笑…ノンフィクション…って。)
全5話完結、これを描ききって、捨ててしまえば新しい自分のスタイルができるのかしら。
Style.
芸術において、新しいものを創造するということは、それまでにつちかった技術や自分のスタイルをぶっ壊して、ものすごおおおくもったいないけど、それをぶち壊して、 はじめて新たなものを作れるのだと。
これは某ボーイズラブ小説の受け売りですが。いや舞台が芸術科だったのよ。(笑)すごい笑ったけど。
しかしそんな部分には思わず共感してしまいました。
死ぬ気でできないことはない。
死ぬ気。
これ必要ね。
多分、今が踏ん張りどきなんだろうなぁと思います。 自分を、いつも壊したかったから、私は。
そういうの全て吐き出して、からっぽになって、昔の自分を一刀両断にして、んで、新しい自分にならなくちゃ駄目なんだ、と思いました。
ので、とりあえず、死んでみましょう。
どれが道かというのは重要ではない。どこへたどり着けるかということが重要なんだ。
そんで。
どう生きるかというより、どう死んでいくかが大切。
今はそんなことを思ったり。
↑別にちょっと哲学ちっくなことを言うわけではナイんですがね。
今回作ろうとしてる話から引用。
めちゃ泥沼、そしてハッピーエンド。何故にハッピーエンドかというと私はハッピーエンド至上主義だから。(笑) 別れは描いてて泣いてしまうので駄目です。
それでは、今夜はこのへんで。
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