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■ 雑誌掲載。
雑誌に副主任が載った。 若者の雑誌の特集で「20代の仕事」というもの。
私は取材日には休みでいなかったので 取材についても知らないし 別にどうでもいいことなので。
ただ人に見せようと想って買った。
商品開発をしたので 多分それで、載ったのでしょう。
身近な人間が雑誌に載ると こんなに違くみえるのか。
あたかも凄く立派にかっこよくやってる感じ。
載ってる本人、 辞めた子に何度もみてみてといってたらしい・・・
てん、てん、てん・・・
私とかには全く言わないで使い分けしてる様ですが
ねぇ。
なんか聞いててなさけなーっと想ってしまう私。
人は使い分けをしているので 見えない面が沢山あるけれど
いったいどこでだれに
自分の正体がバラされているのか?ということは
解らないものですね。
そして自分自身も同じこと。 ドコにバラされているか解らない。
そして私は何も知らないよという涼しい顔をして生きている。
本当は知りたがっているのに 本当は知らないと困るくせに
でも
人の能力はやはり自分よりは上だと想う。 私は劣っている、そう想わざるをえない。
嫌いな人間でも 人間的に尊敬出来ない人間であろうとも
自分より出来る事はあるのだ。 私が欲していても手に入らないものを いとも簡単に手に入れている人間も居るのだ。
では、そんな人間からして 私が持っているものとは何だろう?
あるのかもしれないし ないのかもしれない
けれども
相手からしたら
何の価値もないものを 私は持っているのかもしれない。
妬んでばかりだ。
つまらない人生だと想う。 こんな人生は早く終わらせたい。
だって
私なんかと誰も居たくないでしょう。
最近アタマが腐っていく。
疲れている。
人のこと受け流せない…。
そのことに疲れ果てている。
学生時代になんか戻れないのに
やりなおしたくて
やりなおせない
こんな自分を
どこか捨てたかった。
今はこんな自分、要りません。
雑誌で紹介されるような… ちゃんとした人生歩んでない。
2004年09月26日(日)
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