くもりときどき、はれ。
そら



 終わりなんかじゃないわ。

さようなら。


とりあえず、



さようなら、ひろあき。









交通事故のニュースが入った。


あの人家族が死んでいないか楽しみに観ている。

こんな気持ちでニュースをみるばかもいないと想う。

自分ながら阿呆な人間だと想ってしまう。






どうか不幸になってください。




私は十分苦しんだから。



今度はあなた方全員が苦労すべきなのよ



当然でしょ?




不平等って大嫌いなの。




だから神様、どうして不平等にするの?




私自身がいけないの?悪いの?





東京の新居はどんな新居?



どんな気持ち?




私に謝る気がない癖に。




あなたは頭を下げるのが大嫌いよね。



自分はどこか偉いと想っているから。




あなた幹部にはもうなれないよ、これ以上。




こんな風に逃げる人はきっと本部長以上になれませんよ。



本部長は人として間違うことをしてないもの。


人をうまく使おうとしたとしても


人道に外れたことはしてないと想うよ


ひろあき、あなたよりも。





あなたのこと阻止できるように
あなたが私の事仕事ができないって

バカにしてたから
見下させない様に


知恵をつけてやる。


アンタにないもの手に入れてやる。



元からアンタが誰よりも劣っているものを
持っているということに気づいていないみたいだけどね。



東京へいったのがいつか知らないけれど
もういったと想う。


だからさようなら、ひろあき。



また会いましょう。



だってあなた


私と最後に別れた時


「またね」って言ったもの。






2004年08月01日(日)
初日 最新 目次 MAIL


My追加