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■ 渦潮のように、渦巻く
いいひとにはいつも 彼女がいるものだなぁと…。
気になってた人には きちんと彼女がいるそうだ。
早めに気づいてよかったと想った。
人から奪うような人間にはなりたくはない。
本気で好きなら正々堂々とぶつかるならいいと思う。
だけど、そこまで好きではないので ここで諦めるつもり。
私にはいつ、そんな人が現れるのだろう?
本当は寂しい気持ち。
つまんない。
けど
誰でもいいわけじゃない…
あの人みたいに
身体だけでもいいから付き合ってと
心のないのなんて虚しいよ。
それはホントそうだと解ったから…いえる。
でもそれだけに捕らわれて生きているのも なんだか切なくて
それに
楽しみがなくなっちゃうから
自分の目的を果たす為に 今は生きるしかなく
いつか
奴の前に姿を見せたいと願う。
そこで、自分がしたことの罪に怯えなさい。
一生その罪は消えない。
明日から東京で暮らそうとも。
私の目の前から消えることの喜びに 満ち溢れようとも
私の心のどす黒いものは消えないんだから。
覚えておいて。
必ずあなたの目の前に現れてやる。
2004年07月30日(金)
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