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■ 無配慮は人が離れていく
いろんな自分の不幸に拘ってる。
親に捨てられているということも 哀しく想う。
それでも私は幸せだったとは口が裂けても 心がそう思えないからいえない。
なんでこんな自分を産んだのかを母に問う。
生きる意味がわからないもの。
そしていい人だからいいように使われている。
怒れない人間って、バカにされる。
職場の新入社員は世間知らずで 人の傷つくことを言うので パートの若い子がキツイといい始め、 私も今日は「うざい」とか 人にものを聞いておきながら それはどういう意味?と詳しく聞こうと想ったら 「もういい」といわれて 副主任の男にいった。
若い子は副主任が好きなので その子に普通に接しようと想っても その人にばかりくっついていくので 耐えられないという。
副主任は注意は出来ないので 皆仲良くやろうよで終わる。 だからその子は課長に副主任では教育は出来ませんと言ったそうだ。 そして課長でも無理だって言ってた。
確かにその新入社員は図に乗りすぎていると私も想う。
そして人への配慮がなさすぎることに気づいていない。
あれでは誰も離れていくよと若い子はいうが 私も嫌になってきている、実は。
付き合ってあげているだけでも有難いと想えと想う。
ほんとにキツイ女。
ただそういう人は、将来困ると想う。
まるで昔の自分をみている気がした。
私の事を若い子は大人だといったが 私が言われて傷ついていないと想ったら大間違いなのだよ。
副主任をチビ 色白で血管が見える若い女の子に対し気持ち悪い 私を一家に一台欲しいくらい面白いねと言われてた 会話に入ってきて「でもウザイ」
と言う。
明日から話をしたくないなぁと思えた。
自分わがままやってるとひとりぼっちになるよ。
いい気になるのもいい加減にしなと想った。
こういう配慮のない人間は嫌い。
にんげんとしてダメ。
2004年07月14日(水)
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