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■ 過去より自分が変わったことは
今日は高校時代の友達2人に会った。 彼女たちは確実に成長を遂げたのだなと想った。 見てすぐわかった。
高校時代から可愛かった子はあまり変わってなかったりして 地味だった子が綺麗になっていたりする。
私は一体… 多分私は変わっていないだろうなと想った。
この間化粧等綺麗にする暇もなかったし 気遣う人間でもなかった。 働くだけだった。
美しさなど考える時間が無かった。
それで何を身に着けたのかは知らない。
だけど友達はいろんなことに打たれて強くなっているので 羨ましく頼もしく思えた。
最近の私の話をすれば 「そらって昔から変な人がいつも周りにいるよねー!!」 とハッキリ言われたりもした。
もうひとりの子は別にそんなこと想ってもいなかったけど。
私もここから変わっていかなくちゃいけない。 幸せな方向へ。
恨んでも恨みきれない程の憎しみをまだ抱え 欲望が満たされないので ネットで男を捜しているという今。
多分周りをみても自分が一番尻軽女だと想う。 身体をそんなに安く男にやってる友達は居ない。
私は快楽の為に男が必要 精神的な苦痛の盾にも男が必要だった
けれども今は快楽と楽しみにだけ男を欲する。
その他は自分自身で越えなければいけないから。
快楽の為に男を捜すのだ。
アキラくんとはもう会えないし。 アキラくんのエッチは満足できない。
アキラくんからたまにメールはくるけど こっちに来る用はないみたい。
あの人もまた女を探すんだろうし 私と会いたいっていうのも身体に会いたいだけなんだと想う。
けど私はこれにも気づいた。
身体だけの関係というのは 心がないとむなしいだけなのかもしれない。 心が別の男に在るのなら まだ満たされるのだろうな… だんながいるだとかそういう何かの主な柱があれば 満たされることなのかもしれないと…
2004年02月28日(土)
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