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■ 左脳をポジティブ方向に使うトレーニング。
ふいに浮かんだタイトル。
わーい。
こういうのが浮かぶ脳は右脳な気がするけどo(^-^)o
いつも、あらぬ方向にいってしまう私の左脳。
どんな時に 大きく回転してるかと言うと
○大事な人の心の動き
○仕事の成功、名声を得るための方法
○自分がどう思われているかの心配
など かなー。
使ったところであんまり生産性のない、、
というか 逆に右脳の自由を阻む動きをしている。
この左脳の使い方を 変化させる練習をしたらいいのかも。。
○大事な人にいかに喜んでもらう行動をするか
○今 直面している仕事が円滑にいく具体的な方法
○自分が他人からどう見えているか分析
師匠の脳の使い方を見てて、思った。
左脳を使って物事をよくする事は、
つらい努力ではなくて、楽しい趣味みたいだ。
使い慣れて来たら、楽しくなるのかなー。
ピアノの練習も、
譜面や指使いを読んだりコードを理解したり 左脳的要素が強くて、
練習が最初はつらく感じる。
でも 慣れて来たら 出来る事も増えて、
少しずつ快感も増える。
その感覚なのかもなぁ・・・。
左脳が障害者な分、
バケモノ的に凄い才能の右脳を持っていると、思う。
自分で言うとバカみたいだけど(^^;) でも、そう感じる。
左脳と歯車が合えば 素敵なアートをもっと形に出来るはずだ。
わが師匠は、私と反対の感覚かなぁーと思う。
秀才で働き者の左脳クン。
右脳さんの感じるだろう事を あらかじめ予測して
先に動いてあげてしまう位、 頼りになる左脳クン。
だから 右脳さんは 左脳クンに大きく頼ってて
右脳さん自身がホントは何を感じてるのか
自分で理解する前に 左脳クンがやってくれちゃってる。
右脳さんが 少し つたなくても、
「左脳クン、いつも働いてくれてありがとぅ。
たまに 私が主体で動いてみるから 少しだけ休んでて(^-^)」
って感じもいいのかもなぁ。。。
なんてにゃん☆ミ
師匠の秀才左脳クンに日々刺激され、
泣きながらも成長し続ける私。
何か恩返ししたいなぁ・・・。
2005年12月23日(金)
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