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| 留守電その2 | 2008年11月07日(金) |
在宅であっても留守電にしているってことは 電話が鳴っても出ないわけである。 親機はパソコンの横にあるから ナンバーディスプレイの我が家では 「誰からかかってきたか」がだいたいわかってしまう。 知らないナンバーであっても 少なくとも市内からか、県内からか、東京都からか、 その程度の見当はつくのだ。 呼び出し音が鳴っている電話機をじーっと見る。 メッセージが流れ始めると 「なあんだ」と思うのか、すぐ切ってしまう人がほとんど。 そんな場合は用件もたいしたことないと判断できるというもの。 ってゆーか、ワタシに用がある人はたいてい携帯にかけてくるし。 固定電話にかけてくるのは、マンションのセールスとか、 投資しませんかとか、定期預金しませんかとか、 そういう、我が家にはま〜〜〜ったく縁のないものばかり。 もういらないんじゃないの、とドッコイに言ったことがある。 (月々の基本料金だけで、2〜3回はランチに行ける) でも立場上「そうもいかない」のだそうだ。 |
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