日刊オバちゃん白書 --婆ウォッチングのミラーサイトでござる--
* いんふぉめ〜しょん *
2001.3.18〜 四半世紀も続くなんて、誰が予想したでしょう

留守電その2 2008年11月07日(金)



在宅であっても留守電にしているってことは
電話が鳴っても出ないわけである。

親機はパソコンの横にあるから
ナンバーディスプレイの我が家では
「誰からかかってきたか」がだいたいわかってしまう。
知らないナンバーであっても
少なくとも市内からか、県内からか、東京都からか、
その程度の見当はつくのだ。

呼び出し音が鳴っている電話機をじーっと見る。
メッセージが流れ始めると
「なあんだ」と思うのか、すぐ切ってしまう人がほとんど。
そんな場合は用件もたいしたことないと判断できるというもの。



ってゆーか、ワタシに用がある人はたいてい携帯にかけてくるし。
固定電話にかけてくるのは、マンションのセールスとか、
投資しませんかとか、定期預金しませんかとか、
そういう、我が家にはま〜〜〜ったく縁のないものばかり。

もういらないんじゃないの、とドッコイに言ったことがある。
(月々の基本料金だけで、2〜3回はランチに行ける)
でも立場上「そうもいかない」のだそうだ。








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