日刊オバちゃん白書 --婆ウォッチングのミラーサイトでござる--
* いんふぉめ〜しょん *
2001.3.18〜 四半世紀も続くなんて、誰が予想したでしょう

電話キタ━━(゚∀゚)━━ヨ 2005年11月28日(月)



「強い要望があって、2ヶ月に1度ではなく
 1ヶ月に1度開催ということになりました。
 つきましては、12月の伴奏をお願いしたい」
っていう依頼の電話がきました。
第4日曜っていうと、25日・・・クリスマスですね。
ウチじゃ特に何もしませんから、その日は空いてます。
即答でお受けしました。
さらに、キーボードを持ち込みたい旨も伝え、
選曲にも関わりたいことも話しちゃいました。
いきなり図々しかったかな・・・

ホールのオーナーのオバちゃんはどうも話好きで
今から授業に出かけるって言ってるのに
こういうことを始めたきっかけとか
マニラの子ども達を支援しているとか
なんとかかんとか、自分の周辺のことを
次から次へと話したくてたまらないらしい。
ピンポンが鳴ったフリをして、「あ、ちょっと・・・」と
無理矢理切らせていただきました。
申し訳なかった・・・と思う必要があるかどうか
ちょっと微妙なところです。
実はこういうヒト、苦手です。
特に電話だと相手の状況が見えないわけだから
よけいに気を使って用件だけ手短に話すべき。
お友達同士の長電話じゃないんだから。

ワタシの音楽活動に、またひとつ新しいジャンルが加わりました。

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爺バンドの12月LIVEの案内葉書を作らなくちゃいけないんだけど
今日はもうダメだ・・・眠くて。
イベントの準備もあるのに、時間が足りないよ〜〜
でもカジさんと遊ぶ時間だけはガッチリ確保しているのだ。

いきなり飛びつくのをやめさせるために、
飛びついたら足払いで倒すようにしているんだけど
今日はちょっと倒しどころが悪かったみたいで・・・
「キャンッ!」  え。。。( ̄△ ̄;)
その後5分ぐらい足を引きずっていました。
それでも足元に擦り寄ってきてぺったりとフセをするんだよ・・・
ナミダでたよ。







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