| 日刊オバちゃん白書 --婆ウォッチングのミラーサイトでござる-- | ||
| * いんふぉめ〜しょん * | ||
| 2001.3.18〜 四半世紀も続くなんて、誰が予想したでしょう | ||
| 第二弾 | 2005年11月07日(月) |
超簡単ティッシュケースの2作目を作りました。 さあ今から授業だってときに、よーやるわ・・・ってな感じですが そういうときだからこそ尋常ならぬ集中力も発揮できようというもの。 超めんどい小銭入れはあれからまだ・・・(^^; その前にブックカバーだったような気が・・・(^^; 今日またカードケース用の裸のカード入れを仕入れ・・・(^^; 北国の秋冬の夜は長いんです。 その秋の夜長を、ワタシはテレビを見て過ごすってことはなく パソコンの前あるいは音楽かけながらパズルあるいは手芸です。 -*-*-*-*-*-*-*-*-*-*- タマ三郎は相変わらず動く気配が・・・・ ないと思ったら、まあ! 今朝起きて見たら棺桶ベッドにタマの姿がない。 え・・・もしやヨタっているうちに階段の拭き抜けから落ちたかと 急いで階下に行ってみると、なんと洗面所で丸まっておりました。 いったいいつのまに(そしてどうやって)移動したんだか。 抱き上げれば四肢は力なくだらんと下がり 下ろせばまっすぐどころか1歩か2歩しか歩けないんだもの。 せいぜい棺桶ベッドの中でカラダの向きを変えるくらいだと思ってたのに。 いや・・・これは人間で言うところの「徘徊」ではないかって気もする。 生き物が死を迎える直前の、独特のニオイってありますよね? わからない(知らない)人のほうが多いかな。 タマ三郎はすでにそのニオイがしております。 長くないなと思う根拠はそれです。 たった今、タマが棺桶ベッドの中でカラダの向きを変えようとして 思いっきりドテッとよろけまして、 隣で温まっていたナンジャがびっくりして飛び出てしまいました。 タマを暖めてやれるのはカラダを寄せてネコ団子になってくれる ナンジャ・グラ・ミルクの3匹です。 懐かしい写真を掘り起こしてきました。
幼い頃にあれほどタマ三郎のお世話になったぽんは 全く寄りつこうとしません・・・なぜなんだ? ○はもちろんグラ婆が怖いので近寄りません。 |
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