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■ 禁断の写真館 「セーラー服と機関銃」(汗)
時は2012年5月10日に遡る。
正樹夏子フィギュア完成時。
俺「ぶっぶー、ぶっぶー」
リョウ「おう。なかなか良く出来てるじゃないか」 (彼のことは2012年06月23日(土) 壮絶! 切羽詰まった婚活女子3人&隠れキモオタ3人 合コン ��参照。)
俺「しかし、なんかこうインパクト足りないんだよね」
リョウ「じゃあ、Dadの兵器、銃器コレクションで・・・」
俺「おおおお。かっちょいい!M14が映えるなあ!」
リョウ「こいつはすげえぜ!今度さ、この銃器、貸してよ!」
俺「お、おう!???」
数日後、
リョウ「M14とKALと・・・」
俺「カール・グスタフも背負わせよう」
俺「これ誰??」
リョウ「『ツンデロ』の吉井結花」
俺「ごめん。知らない(汗)」
リョウ「これでセーラー服と機関銃だな。萌えるな」
俺「俺は機関銃とカール・グスタフに萌えるけどな」
リョウ「じゃあ、次はこれだ!」
俺「あ、これ知ってる。漫画のバスタードのアーシェス・ネイだ。・・・けど、セーラー服着てたっけ?(大汗)」
リョウ「セーラー服を着させたの(平然と)」
俺「で、機関銃は?」
リョウ「アーシェス・ネイに現代兵器はあわんだろう(平然と)」
俺「セーラー服もなんか世界観が違うのではないか、と」
リョウ「たまらないなあ(萌え)」
俺(越えちゃダメだ。染まっちゃダメだ。逃げなくてはダメだ(シンジくん風)
まあ、彼とアンナが結婚することになった経緯は俺が喫煙室から出たあとに2人きりになったとき、アンナがたまらず泣いてしまって慰めてるときに彼ご自慢の天王洲のマンションの部屋に招待することを約束したという。確かに彼の部屋の眺めは最強の気分転換になる。アンナが訪問したときに、フィギュアを平然と飾っていたのだが、アンナがスト2のキャラのことを知っていたのでリョウも意外な側面に気付き、話の中でアンナのマエカレで当時、10歳も上の男がコスプレ好きでよく春麗やキャミィのコスプレをしてプレイしていたという下ネタの話になり、リョウの心はすごく盛り上がり、まだその衣装が綺麗なまま、残っているというので、急遽、その日のうちにアンナの部屋に。確かに彼女の身体のラインは完璧であり、目の前の生きたキャミィ(赤いベレー帽つき)を見てリョウは襲いかかったという(爆笑)そして、リョウは今までそんな風に彼女のことを見ていなかったが、まるでフィギュアのような完璧な肢体の虜になり「10歳も上のオッサンに、こんなコスプレさせられて、やられてたのか?どうなんだ?」などと言葉責めプレイを行い(アンナ談)思わずゴム無しが普通になってしまい、めでたく結婚とあいなったわけだから世の中、分からないよね?
リョウ「彼女以上の女性はこれから二度と現れないだろうから」
お幸せに。
しかし、この一連の話、裏オチがあって
75%穴兄弟、穴姉妹の世界(汗)

2012年07月10日(火)
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