 |
 |
■■■
■■
■ 刑法第202条
朝、早起きをしてお風呂に入り、車を出庫して駅まで送ってもらい、奥さんと娘さんは病院へ向かいました。
仕事は朝から激務過ぎて大変でした。疲れました。
この日記もいつ終わるかも知れない状況になりました。もう誰も助けてくれませんし、私に安息の場所は何処にもありません。もしも、この日記の更新が滞ったら察してください。
個人的に第七の門をくぐるということは悪いことだとは思いません。むしろ、本人にとっては至高の幸福だと思います。これは正常な人には永遠に判らないでしょう。理解できない世界のことは永遠に理解は出来ないのです。
2008年02月12日(火)
|
|
 |