現在2:42分 これで早いなどと感じる生活は アフタヌーン・ティーの時間を 午後の紅茶・ロイヤルミルクティーでくつろぐくらい 優雅な生活なのかもしれない。 どうでもいいが個人的には何がロイヤルなのか気になる。 ロイヤルって確か王宮とか、そんな意味合いだったと思うのだが。 ここから導き出されるイメージは ロイヤル→豪華→贅沢(ちょっとリッチ)なわけですが ここで味について考察してみましょう。
個人的にはやや、ミルクティーよりも クリーミー感が強いように感じられます。 生クリームが多いのでしょうか? 生クリームの値段を考えると 確かにロイヤルチックです。 ですが…もしもこれが 牛乳、さらにはホイップクリームだったりしたら ロイヤルから一気に江戸は下町、庶民の味になってしまいます。 …あ、紅茶より牛乳のが高いのかでしょうか? 或いは商品原価(当然種類によって違いますが)が 一番高いからロイヤル、とか…。 あ、逆のほうがいいのか。 一番安いものに同額払うからロイヤル。 …ごめんなさい。
ついでにどうでもいい経験談ですが 私が生涯のなかで飲んだ紅茶で忘れられないのは 部活の後差し入れされたジャワティーでしょう。 市販紅茶はあまいという概念を持っていた当時 勢いよく飲んだジャワティーは 苦渋の味がしました。
いや、基本的に紅茶は砂糖入れないほうが好きなんですけどね…
|