1日雑記

2002年12月18日(水)

レポート突っ返されました。
4回目。
現在3;45分。
誰がやるもんか…。
…いや、明日で学校一応終わりなんですけど。
…明日終わらないと補講期間に講義も無いのに学校いくはめに。
…でもやらない。
明日やるんだ。
きっとやるんだ。
…定規とかわすれそうだなぁ(;;)



親の心子知らず、
子の心親知らず。

最近のひねくれた関係などはとりあえずおいておいて…
基本的に親が子に進言するときは
良かれと思ってするわけです。

一方子には子で考えがあるし
親が間違っていると思えば反発するわけです。

ふと思えば、何に対して言っているのだろう?
成長するにつれ、親に対する子の意見は
親というよりも「一人の人間(自分の知人である一人の人間)」
に対してというように、見るべき対象が変わってくるのではないか?
多分今俺が親と口論したとすれば
相手は親というよりも1個人に対して
自分の意見をぶつけるのだろう。
んで…親の立場からすれば…
子に対していっているのか
それとも一人の個人に対していっているのか…。
たいした違いが無いようでありそうなんだよね、このあたり。
親にとっては子はいくつになっても子である…
そんな言葉もあるわけで。


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