レポート突っ返されました。 4回目。 現在3;45分。 誰がやるもんか…。 …いや、明日で学校一応終わりなんですけど。 …明日終わらないと補講期間に講義も無いのに学校いくはめに。 …でもやらない。 明日やるんだ。 きっとやるんだ。 …定規とかわすれそうだなぁ(;;)
親の心子知らず、 子の心親知らず。
最近のひねくれた関係などはとりあえずおいておいて… 基本的に親が子に進言するときは 良かれと思ってするわけです。
一方子には子で考えがあるし 親が間違っていると思えば反発するわけです。
ふと思えば、何に対して言っているのだろう? 成長するにつれ、親に対する子の意見は 親というよりも「一人の人間(自分の知人である一人の人間)」 に対してというように、見るべき対象が変わってくるのではないか? 多分今俺が親と口論したとすれば 相手は親というよりも1個人に対して 自分の意見をぶつけるのだろう。 んで…親の立場からすれば… 子に対していっているのか それとも一人の個人に対していっているのか…。 たいした違いが無いようでありそうなんだよね、このあたり。 親にとっては子はいくつになっても子である… そんな言葉もあるわけで。
|