夢を見ていた…それは儚い物語―――な、訳も無く。それは紙食った夢でした。レポートを。「繊維は体に良いのです」…違うだろ場面は大学。今日受けた講義。なぜか忘れたが紙を食べる。ついでにもう一枚。今思い出しても気分のいいものじゃないな…(;;)最近夢がだんだん分からなくなってゆく…というかそんな夢見る自分が分からん。余談本日父は赤鉛筆を食べる夢を見たらしいです。仕事に追われているんだねぇ…。