| 2002年07月06日(土) |
僕らの自由を、僕らの青春を |
映画「54」感想
主人公のジェーンは田舎育ちのために自分が成功できないと考えていた。 けれど、自分と同じ州出身で女優と成功している子を新聞で発見し、 自分もNYで輝く事を決意。容姿端麗なためにNYの54というバーで採用 してもらえる事となる。 54のバーには有名人がわんさかっ。 まだ若手の子達は仕事をもらえるためなら、有名になれるなら、 何にもいらない!という…思いを手にここに集う。
今は閉鎖されてしまったらしいけれど、どうやら実際にあったバーの様です。 売春、脱税・・いつの時代も同じなんだなぁ、と考えさせられますが 華やかさは何にも変えられませんね。私も有名になりたいさっ!
話の中に出てきたモネというおばあちゃんが私のツボにはまりました。 必見
就活さまよっている私。 昨日ネットサーフィンしていると、発見しました。私のやりたいこと。 ジブリの作品について等、アニメーションの評論の本を出版している スタジオです。一応、正社員、契約とかもとっているみたいだけど、 一先ずはバイトからはじめ様かな。 TRYしてみます。
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