何か、俺はあまりに強すぎるショックを受けると、普段引かない風邪を引く事が多い気がする。あの子にあの話を聞かされた後だって、しばらくショックで絶望に沈み込み、その後風邪を引いて頭がボヤけ、風邪が治ってからも何となくボヤけ続けて。風邪なんて、俺の場合普段普通にしてたら1年に1度引くかどうかくらいなのに。自サイトにリクエストされた曲で、少しだけ元気が出てきそうな曲を見つけた。ドラえもんだ。ほんと、締め付けられる・・・そういや、以前も欝で苦しんでた時、この曲が使われているFLASHを見て「癒されたらいいんだけどな」なんて思ったな。多分、その時に重なるのだろう。たまらない。そういう存在でも何でもない、俗物的で中途半端な奴ほど、そういう事をする奴らの集団からも「可愛い」とかもてはやされるだけで済まされる。例を出すなら、藤原竜也とかそういう系だ。なのに、小さくて幼くて、本当に可愛らしい男の子に限って、そういう奴らから、当然のように猥褻されたり襲われたりで支配されてる。本当に、完璧に可愛い子なのに。真に可愛いそういう子ほど、そういう奴らに汚される。しかも、軽い存在に扱われ。本当、たまらない・・・何で、全然そんな存在でも何でもない中途半端な奴ほど、そういう奴からそういう子より上みたいに扱われたりしてんだよ・・・敬意まで払われて。それに比べて、タイプの子はそいつらから「そういう目に遭わされて当たり前」みたいな軽い扱いしかされてないのに、何で・・・高校時代によくつるんでいた自己中な同級生と、魂が入れ替わってしまう、という夢を見た。そいつは俺の体で、横暴を繰り返しまくる。俺はそいつの体で、何だか大人しい感じになってしまった。周りの奴らからはどういう風に映るのか。また別の場面。授業内容は大学なのだが、校舎は古い時代の中学か高校。その学校で、俺は古いトイレの個室に居た。その個室の中では、天井に吸い込まれていくようなイメージを浮かべると、別の場所までワープ出来、それが当たり前になっていた。俺はワープをしようと、自分が天井に吸い込まれていくようなイメージを浮かべる。「途中でイメージを中断したらどうなるだろう」と思い、天井に吸い込まれている途中でイメージを中断。首だけが天井に突き刺さっているような状態になってしまった。今日は午後13時頃に目が覚めた。あの男の子の事がとてもショックだ。メッセの子がマンションの屋上に到着した時、その男の子はパンツ一枚の姿で女子二人の側に居たそうだ。自分が昔好きだった後輩の事を思い浮かべてみる。こんな子が、女子と関わるような事があるのだろうか、という印象が強かった。この子はどういう風に女子と接したりしているのだろう、とか。接する事自体ありえないか、とか。それなのに、そのマンションの屋上に居た男の子はパンツ一枚半裸の姿で女達のすぐ側に。ありえない・・・しかも、メッセの子の話では、「パンツ一枚だったけど、普通に平気で側に居るって感じでした」と。その男達は隠れホモだから公には楽しめないが、その女達にはそれを気にする必要がない。公に、その子相手にやらしい事を楽しみまくってきたに違いない、とか。男達は男達で、嫌がるその子に無理やり女をあてがって、その子が同級生の女子達にやられまくっているのを内心興奮しながら見てたに違いない。「もっとやれ」みたいにはやし立てたりもしたかもしれない。それで、逆にその男の子に対して「女にやってもらってるんだから嬉しいだろ?」みたいな空気を作り、その子がやられている姿を楽しんだんだ。女は女で、その子相手に興奮しまくりで触りまくって・・・その子自身は嫌で嫌でたまらないのに。性の安売りさせられまくって・・・そいつらの前で、無理やりその女達と、望みもしない性行為を結ばされてしまったり。色々想像がついてしまって、信じられなくてたまらなくなる・・その反面、心の裏じゃ強い興奮も沸いていて。メッセの子は「普段がひど過ぎる事やられてるからパンツ一丁で女達の側にいるくらいは序の口なんだ・・・普通に平気で側にいるって感じでした」と言っている。本当に、それが当たり前みたいにされてるんだ。××君(そいつらに襲われた子)とその男の子がゲームをさせられた時だって、負けた方はその場でウンチか精子を出さなければならないという罰ゲームをつけられて。普通に考えたら、そんな子が精通なんてしてるなんて考えられない。なのに、そんなルールでゲームをさせたという事は、その子が既に精通している事を、そいつらが知っていたという事が前提になっている。今まで、何度も男達や女達の前で射精させられたりしてきたんだろうな、とか。メッセの子も、俺の推測に「最悪だ・・・可愛い男の子二人が裸で取っ組み合いするのを見て興奮してんだ。あの子とてもザーメン出るようには見えなかったのに・・・やっぱり出るの知った上なんだ。あんな子が自然に暮らしてて出るようになるなんて考えられない。あいつらが出るようにしたんだ」とか「最悪だ。あんな可愛い子供が(:_;)まじいやになる」とか、ショックを受けまくっていた。そいつらがグループ内で、××君をゲームと称して犯しまくったり、そんなの自然な流れで出来るような事じゃ絶対無い。その子は女だけじゃなく、男達とも性行為を結ばされてきたかもしれない。××君がそいつらから受けた行為を、その子もきっと全部受けさせられてきたんだ。そいつら、中学2年なのに本当にでかくて身長も175くらいあったり、四角くてゴツいマッチョみたいな奴だったり、全然そんな子に触れていいような奴らじゃ全然無いのに・・本当、たまらなくなる。ありえないし信じたくない・・・・その子、そこまで小さくて幼くて綺麗で可愛い男の子なのに、普通の中学2年生じゃ絶対受けないような行為を、今まで体験させられてきたのか・・よりによって、同年代の中学生より何倍も幼いその子が・・・俺が初めて好きになった男の子も中学2年生だった。その子と殆ど同じ子じゃないか・・信じたくない。本当、たまらない・・・俺が今使っている携帯には、バーコードのラベルが付いてた。それが、昨日くらいに剥がれたようで、どこかに行ってしまってる。最初から付属していたものがちゃんと付いていないと、何だか落ち着かないな。現在午後15時42分。5時限目の「フランス語」だけでも出席しないとヤバイよな。タイプの男の子について、色々と考えていた。その屋上に居た男の子とか。本当に、たまらなすぎる気持ちが止まない。少し遅れ気味で学校に行ってきた。学校の最寄り駅に到着した時、時計を見ると16時30分ジャストだった。ちょうど、5時限目の授業が始まった時間だ。講師が講師だけに、遅刻でもしようものならボロクソに言われかねない。なので、引き返して家に帰る事にした。途中、コンビニでのど飴を買った。帰り道、色々男の子の事が浮かんでたまらなかった。そいつらのグループの事とか。落ち込みまくって歩いてた。足取りも、凄く重くて。こんなにたまらない事が、この世に存在しているなんて・・・・しばらくサイト編集に没頭していた。その間、ずっとメッセの子の言葉が頭の中でグルグルしていた。「何が最悪、屈辱だ!興奮しまくって本当は最高の気分のくせしてよ!!」その言葉が、ずっと頭から離れない。本当にその通りだ。奴らの見せたそういう欺瞞。いやらしさ、下劣さ、卑劣さ・・マジ最低だ・・・・映画「ザ・リング」を観終わった。ラストシーンはまあまあだった。ずっと胸が締め付けられてる。息苦しくて。掻き出したくなる。この最低な奴らをどうすれば・・・・自分にはどうにも出来ない。たまらなくて、たまらなくて、たまらなくて。苦しい。自分には何も出来ない。何もしない。ぶっ裂きたい・・胸の中に鉛が詰まってゴロゴロしてる。しんどい・・ずっとそいつらの事が浮かんでる。そいつらの事を意識する度、車で急な坂道を上り下りした時のような、みぞおちがヒュッとなるような感覚を味わう。たまらない。どうしようもない気持ちだ。