リュカの日記

2006年03月04日(土)

自分の心の中心は、常に人間や社会に対する軽蔑の念で溢れている。

タイプの男の子が、それ以外の汚い奴らに触られたりするだけで、俺はもう耐えられない。絶望的なショックを受ける。
現実を知りたくない恐怖心、現実が情報として自分の目や耳に迫ってくる気配を感じて、胸を掻き毟られるような気持ちになる。
どうしようもなく恐ろしいのだ。
少年愛板がリンクされてる、自分の掲示板を開く度、開くだけで、いつも決まって喉の奥に鉛を詰め込まれたような強い不安、プレッシャーを受ける。

俺にとってのタイプの少年。絶対にそういう目に遭わされてほしくない。
そんなタイプの男の子が、無情にも汚い奴らに汚される事を、「自分にとっても都合が良い」とし、喜び推奨するショタコンの糞共(殆どのショタコン野郎が当てはまる)を、俺は絶対に許す事が出来ない。

午前9時前になったので、朝一で皮膚科に行ってきた。
午前9時に開院するのだ。
「かなり腫れてるし、大きくなりすぎているから切開して膿を出した方がいい」とか、「もしもこれの原因が、中で腫瘍が破裂しているとかだったら、腫瘍を取り除く為の手術もしないといけない」と言われた。
かなりビビった。
今まで、俺は手術はおろか、メスも入れた事が無いのだ。
それを、よりにもよって、こんなにまで腫れて痛んでいる部分に刃物を入れて切り口を作るだなんて、考えただけで恐ろしい。
皮膚自体、凄く痛みを感じているのに。
なんとか、薬で治らないものかと食い下がった。
すると、「飲み薬の処方を出すので、それで2.3日様子を見よう。もしそれで効果が無ければ、やっぱり切開しなくちゃいけない」と言われた・・・・
あああ、恐ろしい・・・・・
その後、下の薬局で薬を出してもらった。
帰りに、本屋で「忍空 〜干支忍編〜」1巻、「ハンター×ハンター」23巻、「多重人格探偵サイコ」11巻の計3冊を買って、家に帰った。

午後23時半頃に目が覚めた。
今日もらってきた痛み止めのおかげか、今日は沢山眠る事が出来たと思う。
でも、目が覚めると、痛み止めの効果は切れて、また尻が痛んでいた。


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リュカ

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