囁き
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| 2005年05月25日(水) |
考えたことを連ねたメール |
『なんでしょうね、僕が何のためにいるのか、その辺が少しわからなくなってきました(苦笑)。少なくとも僕は、およそ、上の三人が求めているような役職持ちスタッフではないでしょう。方針に口を出し、やろうと思っていることをやらないでいる。大学側とスタッフの繋がりであるはずの自分が。大学側とスタッフとの間に齟齬をきたすような存在は必要といえるのでしょうか? どうするべきなのか、その辺が見えなくなってきました。ただ、従えばいいのか。それとも、今のまま、自分の意見を言うべきなのか。それとも、素直な人と交代したほうがいいのか。 このまま、スタッフと大学側に禍根や問題をのこすようなら、僕はいるべきではないのかもしれません。その後、どうなるかはわかりませんが、何か起きたとしても、繋がりがあるのならば、どうにかなるでしょう。 仕事に存在意義を見出すつもりはありません。けれど、期待されない仕事を続けるほど、虚しく、意味のないこともないような気もします。もちろん、誰もがそう思ってるとは考えていません。いません、が…やはり。
怒りを通り越し、悲しみや虚しさがわいてきます。役職持ちは『いるのが当然』ですが、僕は『いるのが当然』ではありませんから。たぶん、辞めるとしたら、僕が最初でしょう。ほかの二人は、なんだかんだ言っても、きっと残るでしょうから。新人募集もあるため、しばらくはないでしょうが、今期いっぱいということも、考えています。
# なんだかんだいって、結局辞めないんじゃねーの?(セルフ突っ込み)
なんというか…僕のせいで、迷惑をかけたり、果てや、バイト先を取り上げたりしたら、本当に多大なご迷惑をかけるのではないかと思います。それこそ、『よく話している執行部三人の偏った意見』だけの行動になりかねませんし…実際、ほかのスタッフがどう思っているかは、わかりませんから。 僕が辞めたら、丸く収まるのかなぁ…とか(笑)。
少し疲れてるみたいです。今日は早めに寝ておきます(笑)。』
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