囁き
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大学、マジで忙しかった。こんなに忙しいのって、久しぶりじゃないだろうか・・・って、大学自体が久しぶりなんだけどね。 ってか、ほとんど大学内のバイトと、その延長みたいなもんだよ。仕事でもないのに、先生のアシスタントみたいな感じにさせられてさ(笑)。金にもならんっつーのに・・・
んで、大学行く前、明け方に彼女の友達さんと電話してさ。どうしようか、わかった。向こうも、色々なこと・・・僕だけじゃなく・・・に、疲れてる。だから、お互い少し元気になるまで、ちょっと距離おこうって決めた。 やっぱね、好きなんだ。それがはっきりわかったから、距離が置ける。今のままじゃ、いやだからね。お互い、痛いまんまで付き合ってもさ。だから、距離置いて、お互い落ち着こうと思ってさ。ん・・・それが自分の中で決まって、少し楽になった。
あと一つ。昔の自分と今を比べてみた。鬱状態でも、うまくやってたはずなんだよね。なにが違うかっていうと・・・共存してたんだろうね。それが今は、出来てない。単純に、それに流されてる。ってかね、彼女のこととかも関係するんだけど、自分を強くもててない。昔はもう少し、自分を持ててた。ってか、さらけ出せてた。もう一人の自分。人に流される必要はない。もっと、好き放題やってもいいんじゃないか。 自由というものの責任に、いつの間にか押し潰されていた。人といるということの関係に、押し流されてた。唯強唯孤高。本当の意味を、取り戻せ。今の僕なら、出来る。あのときに、戻りつつある僕ならば。
過去と対峙せよ。見つめあい、闘う。
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