ぼんのう
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2002年06月24日(月) いてててて

関係ないが、昨日新宿駅地下街で怪しい物産展が開催されていたが、そこで直径11�僉γ羚饑修凌緇週紊鯒磴ぁ∈�、会社での我輩の机上に鎮座している。その隣には、インド製のコブラ香台があり、怪しさに磨きをかけている。
とてもゲームを制作している者の机ではないな。
でもこの水晶球、怪しい。
中国語印刷された謎の証明書(らしきもの)が同封されている。
100%ピュアな水晶球はこんなに透明ではない。
これは溶解水晶球と言って、ガラスを含めて透明度を増したもので、その分値段が安い(三千円だった)。でも雰囲気が出ているし、やはりじいーーーーっと見ていると、なんとなく不思議な気持ちになる。
コブラの香台でお香を焚き、水晶球をじいーーーーーーと見る。
うん、今日の昼食はチャーシューメンだ。
事実、当たった…。ちがうだろ!


それはそうと、昨晩から左下腹部の一点が刺すように痛い。
痛いというか、太い針にでも刺されたかのような痛みが時々走る。
腸関係か、あるいは神経系か?
予測される病気を考えよう:

 ・予測1 盲腸炎
  考えられるが、みぞおちからくる典型的な痛みではない。
  大体満遍なく痛いのではなく、本当に1点のみに痛い。
  よって違うと考えられる。

 ・予測2 腸閉塞
  トイレ関係全般、全く問題なし。
  
 ・予測3 筋肉痛
  長時間座りつづける職業であるために、筋肉の一部を痛めてしまったのか?
  しかしこのようなするどい痛みではなく、ズーンと来る痛みとなるはずだ。

 ・予測4 神経痛
  これくさいな〜。
  長時間、一定方角から冷房の冷気に晒されて、冷えたことで神経痛。
  うーん。


明日、会社近くの病院に行ってみよっと。
  


ANDY 山本 |HomePage

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