いつもの日記

2025年04月11日(金) 友有り遠方より来たる、亦楽しからずや

友が遠くから会いにくる
こんなに楽しいことがあろうか

歳をとったから余計にそう思うのかもしれないが、本当にそう思う

これは紀元前5〜6世紀の論語における孔子の言葉だが、結局は、どれだけ時代が流れても、どれだけ技術やデバイスが進化しても、本当の楽しさの根本は変わらないということだ

ここを超える楽しさ心地良さはたぶんこの世界に何処にもない
と思う

古きを温ねて新しきを知る
これも論語

五十にして天命を知る
色々削れてきてとてもシンプルになり迷いはない
天命という最重要論点は顕在意識で考えずに潜在意識にお任せするとしよう


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