妄想更新日記
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わーい!やっとやっと夏コミに履いていくサンダルゲット!生成のサンダル。ちょっとシンプルすぎるけどまーいいか。歩き易さ一番だモんね!
さて、昨日は何で友達に会ってたかと言うとCD-ROMを借りたのです。夏コミの。それをじっくりみるので今週はもう更新ありません。(一ヶ月もしないサイトに今さら更新の期待を寄せる客もいないとは思うが、あえて)
わー!楽しみだなー!これ打終わったらみるの!わーいわーい!夏コミ3日目なんて友達は行くけど私は気がのらないなーとか思ってたら某mak●toさんがゲスト参加する本があるそうじゃありませんか!
やっぽー!...でも男性向けやったらどうしよう...こわい...でも男性も女性向けサークルを通る時なんか恐いんでしょうね。一緒ですね*
ああ..個の友達は本当に面白くって昨日も美味しいランチをちょっとこじゃれたところで食べながら
律「しかし、あれだね。私は駄洒落って言うのはなんてつまんないギャグなんだろうか、駄洒落なんかで笑いを取ろうとは思わ無いと思ってたんだけど..」 といったところ 友「私も私も!」 「いやーでもね私わかったのよ!駄洒落はね、聞く人が面白いんじゃ無いの。言ってる人が『かーっ!これおもしれー!うまい!』って思う為に存在してるのよ!」 「え〜!!私はそれはチガウと思うな!私は駄洒落をギャグとは認めないね!!」 と腕組みまでされて仰け反られて雄弁にかたりだしたので 「なんでうちらこんな事語り合ってるのよ」
と、我にかえってみたり
それでもまだ 友「職場の上司がさーめっちゃおもしろいんだけどその人のギャグを解るのはわたしだけなのね。そんで後輩がごっつキラキラさせた眼で『今のなんだったんですか?』ってかおしてるから私が説明するンよ」 律「それは...あんたも上司もきっついなー」
と同情してみたり
律「光一のプロデュースしてるJr.のあの歌なんやの!あんな事だけは光一にはしてほしくなかったわ!あの人は顔がいいからにっこり笑って『ファンの子がウザイ』とか」ネタか本気か解らんトークしてればいいんよ!」 友「でもあれもジャニー北川さんのご意向かもしれんし...きっと剛が『おれ〜?やりたくね〜ほげほげとか鼻くそほじくりながら言ったんだよ!あいつはそーゆーやつやって!そんで光一が仕方なくやったんよ」 律「それ!そのネタええなー!よし!あたしの中ではそのシナリオでいくわ」 友「そうそう、そう思って納めとき」
とか...(ジャニーズファンの皆様すいません←めっさ弱気)
律「みんなまったり生きすぎなんやって!なんかさーうちらなんかどっかにネタ転がって無いかなーとかおもって生活して無い?」 友「そうそう!心のメモ帳に何時も記してるよね!これイタダキ!!とかおもってるもん」 「そうなんやってーでもさーなんにも考えて無い人はそんな事考えずに生きてんだよね。だからトークがつまらんのだとおもわん?」 「同じ愚痴とかその日の出来事にしたって『落とし所』ちゅーもんがあるよね!」 「うちらナゴヤの人間だからこんな風なのかなー?関西の人間は生活そのものに『しつけ』として組み込まれてるんじゃない?」(関西人に対するありがちな大きな偏見) 「でも事実関西の人面白い人多いよ」 「ううーん私もサイト見ててキレがちがうなーとか思うンよ」
とか人権問題的ネタでもりあがってみたり
律「たまにさー面白い事いってめっさ受けた時『やったー』とか思うよね」 友「そうそう!もっとほめて!とか...大人しい子が『どうして●●さん(友人の名)そんなにおかしいんですかー』とかいてもらえると天にも登るよね」 「その子をもっと喜ばせてあげたいっておもうよね」 「そうそうその為に結構どりょくするよね」
とか男気溢れる事いってみたり
そんなふうにおもいきり人格を誤解されそうなネタで盛り上がって来ました。 でもでも私は人見知りは激しい方で「通じる!」って保障がないと飛ばせないタイプなんですよ。
だから夏コミでは大人しく可愛子ブッテると思いますのでよろしくお願い致します。いじめないでねー***
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