| 2013年12月07日(土) |
強行採決に怒りつつ煮しめを食う |
ままんちは午後、夕方近くなって帰って来た。 またいろいろお土産を持たされて。 ばあちゃんは何故か、自分が死んだ後 家財道具は全て燃やされると思い込んでおり 生きているうちにと、誰彼構わずモノをあげたがるのだ。 ままんちは布団一式だの洋服だのもらったという。 わたしにはバスタオルと分厚い毛布。
というわけで夕飯は ままんちが持たされたという焼き魚(inビニール袋)と おこわと若干あやしくなってきた煮しめ。 きのこのずんだあえも。 これ、味の想像がつかなかったが、 意外と食えないものではなかった。
ままんちは、丸一日ばあちゃんの話し相手になって疲れたよだ。 わたしはままんちと話して疲れるということは無いが もっと歳をとればそんなこともないんだろか。
|