| 『いし山』 |
NHK料金取り立ての訪問で目が覚める。 「見てません」と言ってるのにNHKは3度ベルを鳴らす。 「『大地の子』を見たでしょう!」とか言われるかと思って焦る。まさかね。小心者の私。
お昼には起きてしまい、家事いろいろ。
母と東久留米のフレンチ『いし山』。 自ら電話して「お誕生日ディナーなんですけど何かサービスはありますか」と聞く。 「いえ、特にありません。でもワンドリンクサービスしますよ」とのこと。
夏季特別コースで、うなぎのゼリー寄せ、パンプキンスープ、季節野菜のサラダ、 牛フィレステーキ、デザート。美味しかった。 母は「これじゃ少ないんじゃないの」と食べる前に心配して、 魚を頼もうとしたらシェフに「コースで十分だと思いますよ」と言われる。 確かにお腹一杯。
中学の同級生Aちゃんの話、『サンダカン八番娼館』の山崎朋子について、22日のパーティーのことなど久し振りにいろいろ話す。母は割と元気な様子。
帰って『真理さんへ』の原稿、3:00過ぎまで。 やっと3回目のチェックが終わって名原さんに送信。プリントアウトは明日にする。
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2003年08月17日(日)
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