| 喝の入れ方 |
e+に申し込んだ小澤征爾のオペラは抽選に外れて購入できず。残念。 代わりに7月は猿之助に行こうかしら。
大学ゼミの先輩が郊外の大学でゼミを持っていて、今月末のゼミ合宿にお呼びがかかる。 「学生に喝を入れて欲しい」とのことで、会社の隣席のW君25歳に相談。 「喝を入れるってどうすりゃいいのかね?」 「そうですねえ、うーん」と考え込んでしまう。 「私なんかでいいんだろうか?もっと活躍している人とかいるのに」 「そういう人だと学生が萎縮しちゃうんじゃないですか」 「そうか。じゃあ『何でこの合宿来たの?』『来いって言われたから』『面白くなければ帰っちゃえば?』とか?」 「うーん…」
日記。もう2:30。今日は『真理さんへ』手をつけられず。人に喝入れてる場合じゃない。
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2003年06月12日(木)
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