ねんねん仔猫
DiaryINDEX|past|will
およそのお姉ちゃん・・・
明日の朝、用事のある娘は、一緒に行く友達が泊まりに来ました。 そのYちゃん、猫が苦手なんです。
猫というより、動物が苦手。 ハムスターより大きい物は飼ったことがない!っていうほど・・・
Yちゃんに興味があるのは、しゅう・・・・ さすが、女好き・・・ でも、Yちゃんはしゅうが来ると動けません。 ステラはサッサとどこかへ消えてしまいました。 ネロは、眼中にないって感じです。
さて、寝る時間になると、しゅうは娘の部屋へ行きたくて仕方ありません。 でも、閉めてあります。 ガリガリ・・・座って右手でお作法が出来ているように開けます。 なかなか開きません。 ガリガリガリ・・・座って、両手で開けようとします。 まだまだ、開きません。
ステンと前転をし、ねっ転がると、両手でぐいぐい開け始めました。 10センチぐらい開いたところで、娘から閉められてしまいました。 同じように、あけては閉められ・・・・ 最後は,モウ1つのドアで「にゃにゃ〜ん。」 可愛そうに、振られてしまったしゅうでした。
だって、Yちゃんが安眠できないでしょ。 次の日は、伴奏なんだから、頼むよ!Yちゃん。
|