ねんねん仔猫
DiaryINDEXpastwill


2002年03月25日(月)    およそのお姉ちゃん・・・

        およそのお姉ちゃん・・・


明日の朝、用事のある娘は、一緒に行く友達が泊まりに来ました。
そのYちゃん、猫が苦手なんです。

猫というより、動物が苦手。
ハムスターより大きい物は飼ったことがない!っていうほど・・・

Yちゃんに興味があるのは、しゅう・・・・
さすが、女好き・・・
でも、Yちゃんはしゅうが来ると動けません。
ステラはサッサとどこかへ消えてしまいました。
ネロは、眼中にないって感じです。

さて、寝る時間になると、しゅうは娘の部屋へ行きたくて仕方ありません。
でも、閉めてあります。
ガリガリ・・・座って右手でお作法が出来ているように開けます。
なかなか開きません。
ガリガリガリ・・・座って、両手で開けようとします。
まだまだ、開きません。

ステンと前転をし、ねっ転がると、両手でぐいぐい開け始めました。
10センチぐらい開いたところで、娘から閉められてしまいました。
同じように、あけては閉められ・・・・
最後は,モウ1つのドアで「にゃにゃ〜ん。」
可愛そうに、振られてしまったしゅうでした。

だって、Yちゃんが安眠できないでしょ。
次の日は、伴奏なんだから、頼むよ!Yちゃん。


ステママ |MAILHomePage

My追加